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学校から新しい風を!

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8月20日 妻とウロウロ・・・

昨日、午後は、庭掃除に専念・・・。
やりすぎて(?)、これまた恒例の発疹が手にできる・・・。
皮膚の弱い私は、毎年、庭掃除後半に、腕にブツブツができてしまうのだ。
痒くて、痒くて・・・。

今日から、娘は、二泊三日のサッカー合宿。
心配だけど、ここは、もう娘の体力と我慢強さを信じるほかなし・・・。
娘を送り出してから、妻と二人で、京都国立近代美術館へ。
ずっと行けないままになっていた「富本憲吉展」だ。

陶芸はよく分からないのだけれど、その作品は、昔懐かしい感じがした。
そう言えば、こんな壷、祖父の家にあったなあって感じ。
また、近代美術館の常設展も、人が少なく、ゆったり見ることができて、いい時間を過ごせた。

その後、四条河原町へ。
ゆったり昼食を済ませた後、「鞄を買う」という妻にくっついて、いろんなブランドの鞄を見て回る。・・・しかし、あまりの高さに、最後には金銭感覚が麻痺してしまう感じだった。
無事、気に入った鞄を見つけることができ、めでたし、めでたし。

帰宅後、ボーっとしているうちに、明日、東京に行かなければならないことに気がつく。
一日、何か勘違いしていて、明後日だと思い込んでいた。
急いで、樟葉駅で、往復の新幹線のチケットを購入し、領収書をもらう。

夜、二学期の授業を企画書の形でまとめていく。
間違いなく、ものすごくハードな二学期になる・・・有り難いことだ。
by sitoi | 2006-08-21 17:19 | Comments(0)

8月18日 「ちゅうでん教育振興助成」決定!

今日は、年休をとっていたのだけれど、何か気になって、午前中、出勤。
教頭先生から、団地で火事があったことを教えていただく。
クラスの子どもの部屋の近くからの出火だったことを知る。
とりあえず電話。ほとんど被害はなかったとのこと。
しかし、外壁が真っ黒になっていた。
・・・・大変な家もあるとのこと。早く修復されるといいのだが。

教室のメダカの様子を見る。
やはり、何匹か、暑さのためか、死んでしまっていた。
水槽の掃除をし、ついでに、教室の床のワックスがけも行う。
汗びっしょり・・・。でも、きれいになった床を見て、満足。

職員室に、ちゅうでん教育振興財団から封筒が届いていた。
開けてみると、「第6回ちゅうでん教育振興助成」採択の知らせだった。

申請した内容は、「情報機器と演劇手法を活用した劇場型算数授業の開発」だ。
ちょっと足踏み状態になっていた「演劇で算数」を前進させる試み。
情報機器と演劇をドッキングさせるつもりでいる。
情報機器は、コンピュータ、プロジェクター、タブレットといったもの。
これで、必要機器を揃え、二学期に実施できる。

昼に帰宅。帰宅途中にビデオレンタル。
観たかった「ファイヤーウォール」を。
by sitoi | 2006-08-18 12:49 | Comments(0)

8月17日 淡路島旅行終了

昨日から、義父、義母と一緒に家族で、淡路島へ。
淡路島の南端、淡路島ホテルニューアワジへ。
14:00着。チェックインまでの時間、テニスをして過ごす。
と言っても、下手なので、球拾いに忙しく、汗びっしょり・・・。
16:00、チェックインして、ゆったり温泉。いい風呂だった。
夕食は、満足、満足の、魚と肉の数々・・・。
その後、19:00から、娘と屋外プールへ。お客は私たち二人だけ、貸切状態。
その後、もう一度、温泉へ。

今日は、午前中は、瓦体験。瓦に彫刻みたいなことをするもの。
楽しかった。アッという間にお昼前。
昼食は、焼き肉。淡路牛は、なかなか美味しい。
その後、ベッカム@サッカー選手が宿泊したというホテルで、休憩。
ベッカムのサインの前で、写真を撮ったり、お土産を買ったり・・・。

山陽自動車道、中国自動車道では渋滞に巻き込まれながらも、何とか帰宅。
さて、これにて、家族旅行は終了。

明日から、娘は、またクラブが開始。週末から合宿だ。
私も、明日は休むつもりだったが、学校に行き、仕事を開始する予定。
気がつけば、夏休みも、残り二週間・・・。

この旅行で、ちょっと考えさせられたことがあった。
それは、ホテルのサービスということだ。
今回の旅行で、最初に申し込んだのは、ベッカムのサインの掲示されている「ウェスティンホテル淡路」だった。
予約が遅かったせいで、満室。ここは宿泊できず、二日目に立ち寄ることになった。
結局、宿泊したのは、「HOTEL NEW AWAJI  PLAZA  AWAJISHIMA」となった。
娘は、二日目に、「ウェスティンホテル淡路」に立ち寄ったために、二つのホテルを比較し、
「ああ、ウェスティンホテルに泊まりたかったわあ、こっちの方がめっちゃ豪華やんか。」
と、繰り返していた。

私は、それを聞きながら、こう思っていた。
「確かに、二つのホテルを比べれば、建物の格好良さ、美しさは、誰が見てもウェスティンホテル淡路の勝ちだ。でも、私がホテルニュー淡路に文句を感じないのはなぜだろう」

私と妻が、今回、ホテルを予約する時、考えていたのは、以下の三点だった。

1.風呂好きの義父、義母が満足できるような温泉があること。
2.せっかくの旅行だから、美味しい食事がとれること。
3.娘が楽しめるスポーツ施設があること。

まず、1について。ホテルニュー淡路の風呂は広くはなかったが、湯の温度、温泉の質等、とても良かった。比べて、ウェスティンホテル淡路の場合、近くの温泉への送迎となる。この場合、何度も入ることは無理だろう。

次に、2について。朝のバイキングも数こそ少ないが、一つ一つの料理が美味しかった。素材が良いのだと思う。ウェスティンホテル淡路の料理は食べていないので比較はできないが、ホテルニュー淡路の料理に文句はない。

3つにいてだが、下手なテニスを楽しめたのは、貸切状態のテニスコートにある。同様にプールも貸切だった。ウェスティンホテル淡路だと、きっとこうはいかないだろう。お洒落な若者で、手ニスコトーもプールもいっぱいだったに違いない。十分に楽しめたので、広さや豪華さはなかったけれど、文句はない・・・のだ。

つまり、3つのことが、充実していたので、不満はなかったということなのだ。
そんなことを考えているうちに、小学校現場のことを考え始めていた。

例えば、私立の小学校と公立の小学校のことだ。
施設面で比べるならば、公立小学校は、私立小学校に勝るものは何もない。相手にならないというのが、現状だ。
最新の私立の小学校を見たならば、誰もが、その素晴らしさに驚くだろう。
「それに比べて、公立の小学校は・・・」と思うのだろう。

だが、待てよ・・・ということだ。
二つのホテルを比べたように、小学校も見ていけば、「勝ち負け」でなく、満足していただける学校となるのではないかということだ。
つまり、小学校としての大切な点を充実させていけばよいのだと。
キーワードは、「基礎・基本」であるとか「集団」であるとか「地域」といったことになるのかな。
そういう観点で、学校を見直していくのが大切なことだなと思った次第だ。
by sitoi | 2006-08-17 22:04 | Comments(0)

8月16日 仕事モードになったということか

朝というか、夜、3:30、あまりの暑さに目が覚める。
目が覚めたので、起きてしまうことにする。
学校の研修会用の資料を作ったり、メールの返事を書いたり、やることはいくらでもある。
眠れない時は、起きてればいい。

と、野村誠さんのブログを見て、びっくり・・・。
そう、昨日は、東京で、平盛小学校でのプロジェクトの打ち合わせをしていただいていたのです。本来なら、私も東京まで行かなくてはならなかったのだが、一昨日まで帰省で、今日から家族旅行という日程なので、行けずにいたのです。

そこに書かれていた内容は、「ワニバレエの集大成」を行うというもの。ワニバレエの関係者を総動員して実施するというもの・・・。

野村さんのブログには、こんな風に書かれている。

まだ、日程を確認していないけれど、まずは、2年前のワークショップに関わった野村誠、林加奈が3年ぶりに1週間ワークショップを行います。そこに、ワニバレエのアレンジをした鈴木潤、ワニバレエを踊った白井剛もワークショップに加わり、さらに、ワニバレエを歌っている林加奈以外の2人のシンガー犬塚彩子、ウエインも加わり、ワニバレエ関係者総動員のプロジェクトで、3月5日からスタートして、3月10日には、発表会をしようと思うのです。

実際に「あいのて@NHK」で、ワニバレエを踊っておられる白井剛さん@コンテンポラリーダンサーも参加して下さる?
これは何ともすごい話になっている。

このプロジェクトは、4年生で実施することになりそうだ。
二学期になったら、すぐに4年生の先生方と相談して、三学期に備えよう。
このプロジェクトは、私は完全に裏方仕事に徹することになるだろう。それも、よし・・・だ。

さて、今日は、家族旅行で、淡路島へ向かう。
仕事モードに戻ったので、きっと、いろんな発見があるはずだ。
by sitoi | 2006-08-16 05:36 | Comments(0)

8月15日 スイッチを切り替えて・・・

昨夜、面白い場面に遭遇しました。
夕食は、近所の中華屋さんで食べようということで、出かけたお店の駐車場。
駐車場で走り回っている3人の子ども達。きっと兄弟なのだろう、危ないなあ・・・と、見ていると。
何やら手を大きく開いたり、閉じたり、踊り始めたのです。
「えっ!」と思っていると、
「ワニバレエ、ワニバレエ」
と、叫び始めたのです。
そう、3人は、あいのて@NHKの中の踊り「ワニバレエ」を踊っていたのでした。
「おおっ!」という感じでした。
実際に、子どもがワニバレエを踊っている場面に初めて遭遇しました。

平盛小学校の片隅で生まれたダンスが、電波に乗って日本中に広がっている・・・。
すごいことだなあって、改めて感じた次第です。

今朝、一気に、第4回学事出版教育文化賞・応募申込書を書き、送付しました。
2回目の応募です。
一回目は、第1回の時に応募して、「優秀賞」をいただきました。
一度、賞をいただいているので、更にいただくのは難しいのかもしれませんが、自分の
実践をもう一度振り返る意味を込めて、挑戦しようと思いました。
題名は、書きかけになっていた「アートとのコラボで学校は蘇る!」です。
お正月に構想を練ったままになっていたものを書き上げるつもりです。

今日は、スイッチを切り替えて、仕事しようと思います。
by sitoi | 2006-08-15 08:47 | Comments(0)

8月14日 帰省、無事、終了・・・

「帰省、無事、終了」という言い方はおかしな感じだけど、何かこういう気分です。
12日のお昼過ぎに出発し、二泊し、今日の夕方に戻ってきました。

いつものようにお墓掃除に墓参り。
お坊さんが来られるのを家で待つ・・・という、いつものお盆。

今回は、とにかく、ダラーッと過ごすことを目的に、身体のスイッチもオフにする感覚で二泊三日を過ごしました。
私と娘の二人は、信じられないくらい寝ました。
といっても、8:30ですが。二人揃って8:30まで寝てるなんてことは滅多にないことなので、妻が驚いていました。
おかげで、風邪気味で咳き込んでいた娘は、見事に体調復活しました。
私は、身体がだるいほどダラーッと過ごしました。

そんな二泊三日の帰省でしたが、面白い出会いがありました。
娘と二人で、いつものようにクワハウス(町営温泉プール)で、遊んでいますと、
「糸井先生ですよね」
と、背中越しに声をかけられた。
「あっ!」
「覚えてます?Sです」
「覚えてるよ、勿論。今、福知山成美に行ってるんやろ」
「はい、野球部でがんばってます」
「ああ、噂は聞いてたよ。・・・」
何でも、久しぶりのオフで、この町に野球部の友達がいて、今日は遊びに来ていたとのこと。
寮暮らしで、家にもなかなか帰れない状態だそうだ。

「なあ、がんばってレギュラーになれよ!」
「ウッス!」

4年ぶりに出会ったS君は高校1年生。見事なスポーツ選手になっていた。
6年生の頃はやんちゃだったけど、野球が彼を支え続けたんだろうな。
本当によかった。成長して、頑張っている子ども達を見るのは、本当にいいものだ。

そして、今日。福知山成美、甲子園での2回戦も見事な勝利。これで、ベスト16だ。
二年後の夏、テレビ画面の向こうにS君の姿があったなら、是非、甲子園まで応援に行きたいな・・・。

さて、明日は、ゆったり仕事モードに戻していこう。
by sitoi | 2006-08-14 22:37 | Comments(0)

8月12日 感謝、感謝です

昨夜、一通の小包が届いていた。
Mさん@長野からだった。
封を開けて、驚いた。
出てきたのは、秋吉敏子さん(ジャズピアニスト)の完全限定版(500枚)CDだった。
しかも、サイン入りだ。
渡米50周年を記念して、コンサート会場のみで販売されているとのこと。

長野県で、秋吉さんのコンサートがあり、聴きに行かれたMさんが、私のことを思い出し、わざわざ私の分まで購入して下さり、送っていただいたとのこと。
もう、感謝、感謝・・・・だ。

Mさんとも、不思議なご縁で、京都に勉強に来られていた時、授業を観に来ていただいたり、いろいろお話をしたりと、交流させていただいた仲。
それ以来、ことあるごとに、気にとめて頂いている。

そんなわけで、今日は、朝からジャズを聴いている。
聴いているうちに、ジャズを聴いているのではなくて、秋吉さんの人生を聴いているのだと悟る。
CDと一緒に同封されていたコンサートのチラシには、以下のような秋吉さんの言葉が掲載されていた。

「生きている限りジャズ音楽家として進歩していくのが、私の生きている理由であり仕事だと思っている」

「ジャズ音楽家として演奏していくのが」ではなくて「ジャズ音楽家として進歩していくのが」とある。凄い言葉だ。そして、それを見事なまでに、有言実行されているのが、秋吉さんだ。
だから、もう、そこから聴こえてくるのは、たんなるジャズではない・・・そう思えてくるのだ。

Mさん、有り難う。
疲れたなんていってる場合じゃないですよね。

数年前、秋吉さんが、私に言ってくれた言葉、
「糸井さん、あなたの教育は間違ってはいない。頑張りなさい。」
この言葉を思い出すだけで、私は一生頑張り続けることができる。いや、頑張らねばならない。
by sitoi | 2006-08-12 09:37 | Comments(0)

8月11日 マクドナルド食育セミナー、無事、終了


ホテルとあって、遮光カーテンは完璧。
娘が起きるまで待つ。結局、起き出したのは、9:30。
普段、遅くても6:30には起きる娘はびっくりしていました。
まっ、それだけ疲れていたということ。

朝食はホテルでとらず、タクシーで新橋へ。
駅近辺の喫茶店で朝食。
その後、妻と娘は、再度、お台場へ向かう。
私は、とりあえず、渋谷へ。
渋谷の喫茶店で、今日のプレゼンテーションのイメージトレーニング。
10分間のプレゼンテーションを再確認する。
といっても、何かメモをするわけではない。
頭の中で、自分が何を話したいのかを整理していく作業を行うのだ。
その後、駅前の本屋で買った「博士の愛した数式」(小川洋子著・新潮文庫)を少し読む。

13:00、渋谷から、三軒茶屋へ。今日の会場は、昭和女子大学。
着いてみて、驚いたのは、学内のホールで井上陽水コンサートがあること。 
すごいホールを持った大学だ!
案内された会場も、とてもきれい。
14:30のシンポジウム開演までは時間があったので、同じく実践報告者の藏満さん@鹿児島と、いろいろ情報交換。
藏満さんは、次の著書出版に向けて、準備を進められているとのこと。さすがだなあと感心しきり。箕輪さん@NHKエデュケーショナルとも、少しお話をさせていただく。

14:40、少し遅れてシンポジウム開演。
1分ほどオーバーしたかもしれないが、イメージに近い形でプレゼンテーションを終えることができた。
また、後半のシンポジウムも、藤川先生@千葉大学の適切な司会によって、楽しく進んでいったように感じた。
1時間のシンポジウムが無事、終了。ホッとしました。

打ち上げの乾杯の後、申し訳なかったのですが、即、退席し、東京駅へ。
東京駅で、妻と娘に合流し、早めの夕食。
その後、少し駅内をブラブラ・・・・。

23:20、無事、自宅へ。
さて、明日からは、帰省。
田舎では、ゆっくり過ごしたいなあ・・・・。
by sitoi | 2006-08-12 00:30 | Comments(0)

8月10日 いざ、東京へ

いざ、東京へ。
朝からバタバタ、家族で京都駅。
品川についたのは11:00過ぎ。

山手線で、新橋へ。
とりあえず日テレへ。
岡本太郎の作品が掲示されており、一人、オーッて感じ。
「エンタの神様」特別ライブってのがあって、家族で、とりあえず観る。
出演者の紹介があると、拍手が巻き怒る。どうやら、有名な芸人だったようだ。
娘も、妻も知っていたが、悲しいかな、私は知らない人。あまり面白いとも・・・思えなかった。

しばらくして、今度は、お台場へ。フジテレビだ・・・。
ものすごい人、人、人・・・。ちょっと、気分が悪くなる私。
17:00前には、ちょっと限界かなあ・・・そこへ、妻の一言。
「あっ、18:00からだとディズニーシーも安いみたい。これから行かない?」
「あっ、行く、行く」
と、乗り気の娘。
すごい人達です、はい。
ということで、18:00には、ディズニーランド到着。
デイズニーシー初体験でした。
比べてみれば、やっぱりディズニーランドの勝ちかなあとは思うのですが、・・・楽しかったです。今年初めての花火も見れたし・・・よかったです、デイズニーシー。

そんなこんなで、今夜のお宿、東京プリンスホテルに着いたのは、23:30でした。
日頃、規則正しい生活の娘は、ぐったり、即、爆睡の様子でした。

で、妻は、
「よく歩いたわあ、すごい運動したよ、今日。」
と、感想を述べておりました。
それを聞いて、明日のマクドナルドのプレゼンテーションの最初の言葉が浮かびました。
「楽しさが、壁を壊す」というものです。
どういうことかと言いますと、運動不足の妻は、あまり歩くのが好きではありません。
でも、ご存じのように、歩くことは非常に健康にいいわけです。
でも、「健康にいいから歩きなさい」といくら言ったって、なかなかしないわけです。
でも、ディズニーシーでは、楽しみながら、すごい量を歩いたわけです。
つまり、最初の一歩は、楽しさが手伝わないと、なかなか実行に移せないということです。
逆に言えば、楽しさを用意することで、最初の一歩が楽々とクリアできるというわけです。
マクドナルドのコンテンツを活用した食育というのは、まさにこういうことなのだということです。
こういった話を口火にして、自分のプレゼンテーションを行おうと思った次第です。

そんなことを考えているうちに、爆睡・・・。
by sitoi | 2006-08-12 00:06 | Comments(0)

8月9日 プロジェクター購入へ

今日は、完全に一日オフ。
家族で大阪をブラブラ・・・。

娘や妻が服を買う時間は、一人、椅子のある場所を探し、読書。
「神様からひと言」(荻原浩著・光文社)を読む。荻原氏は大ヒットした映画「明日の記憶」の著者である。この本も、いい本だ。
半分程度読んでやめておく。明日の新幹線で、また読もう。

松下電器の方にプロジェクターの購入の相談をする。
購入するのは、阿部さん@福島の購入されたものと同じものにするつもり。

メールで、明後日のマクドナルドセミナーの打ち合わせ。
明日から、家族旅行を兼ねて東京入り。
さあ、いよいよ、夏休み中盤戦。いろいろと走り回ることになる。
by sitoi | 2006-08-10 06:25 | Comments(2)

E-mail:susumu422☆gmail.com(☆を@にしてください。)