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7月30日 今日から夏休み・・・かな

昨日は、校内研修に俵原先生にお越しいただいた。
俵原先生は、何度も「明日の教室」に参加いただいているし、昨年の北海道でも御一させていただいた。
ただ、北海道では、それぞれが講師役だったため、お互いの講座の様子は分からない状態でした。

さて、どんな講座をされるのか楽しみに参加させていただきました。
休憩時間にお話を伺うと、
「今日は、笑いを抑え気味の内容で構成してきました」
とのことでした。
いやはや、さすがの2時間でした。
講座の構成、話の進め方には学ぶ点多し、の内容でした。

「明日の教室・本校」への御登壇のお願いもさせていただきました。
改めて、実践家としてだけでなく、管理職としても貴重な存在だなあと感じました。

さて、今日から学校は年休をいただき、夏休みが始まりました。
初日の今日は、朝から愛犬の散歩を任され、快適な散歩で幕開け。

その後、髪の毛を切りに行きました。
さっぱりした後、近所の図書館でお気に入りの作家の本を5冊借りました。
で、本とノートを持って、これまた近所のマクドナルドで本のプロット書きと読書。

午後は、妻と一緒にキャンプの差し入れの買い物。
というのも、今日から毎年恒例の「京都の山奥、京北での演劇キャンプ」が始まったのです。
懇意にしていただいている劇団「劇団衛星」が始めた京北町で、子ども達が環境を学びながら演劇を創り上げていくというキャンプ。
もう、8年目、いや9年目かな?
毎年、30名程度の参加児童がある、このキャンプ。
実は、参加児童の8割から9割が、妻の教室の子ども達なのです。
で、毎年、初日の夜に差し入れを持参して京北町に届けているのです。

買い出しを済ませ、いったん帰宅。
プロット書きに再度取り組むも・・・・。難しいです。

夕方から、京北町へ。
1時間半ほどのドライブ。
京北町の気温は、何と23度でした・・・。
夜の天体観測では、土星が見えたそうです。

23:00過ぎに無事帰宅。
ビールを飲みながらダラダラ過ごす・・・・夏休みです。
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by sitoi | 2014-07-31 09:39 | Comments(0)  

7月28日 遊びをどう組織するか

今、読み返しているのが「クラスづくりに役立つ遊び・ゲーム」(野田芳朗著・明治図書)。
先日、アマゾンで購入したばかりの本です。

ちょっと、今、遊びについて考えているところ。

タイムリーなことに、今日の職場の研修は「PA(プロジェクトアドベンチャー)」。
活動をしながら考えていたのは、クラスに馴染めない子ども達のこと。
あっ、私のクラスのことではありません。

あっ、いや、私のクラスのことも考えていました。
どうして、私のクラスは遊べるようになったのか、と。

以前、赤坂真二先生(上越教育大学准教授)と講座を御一緒させていただいた時、赤坂さんから、
「糸井さん、こういうWSをどれくらいの頻度で取り入れているの?」
と、質問をいただいたことがありました。
私は、
「いやあ、その時のクラスの状態によりますね。でも、4月は多いです。」
と、お答えしたのを覚えています。

その時、私が行ったWSは、ペアで対話をしながら活動するというもの。
私の頭の中では、たとえばPAで学んだことを学習の中に転用できないものかということ。
遊びの中で培った関係を学習の中で活かしていけないのかということ。
つまり、私がWSを活用するようになったのは、

「みんなと一緒に活動するのって結構楽しいじゃん」
という感覚を持たせたいということ。

「みんなと活動するにはルールを守らないと楽しくないじゃん」
という感覚を持たせたいということ。

今日のPAのファシリテーターの方の話に実に意味深いものがあった。
活動に入らない子、どこかに行く子が出た場合のことだ。
その時にどう対応するか?
それが明確になっているということ。

これを実際の授業場面で考えてみることだ。
学習に参加しない子、教室から出ていってしまう子・・・。
その時にどう対応するか?
それを明確にしなければならない。

そんな諸々のことを考えるために、今、改めて、ゲームについて考えているところです。
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by sitoi | 2014-07-29 07:00 | Comments(0)  

7月27日 恒例の流し素麺

妻の幼児教室の「流し素麺大会」は、毎年、7月に行われる。
素麺を茹でたり、焼き芋を焼いたりと、火の番が大変なので手伝うことにしている。
3時間ほど火を使うので、もう全身汗だく・・・。

今日は、ゲリラ豪雨のような雨の中で実施。
子ども達は、芋をアルミホイルで包んだり、竹細工に挑戦したり・・・。
竹細工は、地元のNPO「とんかち」のお年寄りに手伝っていただいている。
今年も総勢100名程度が参加。

で、今年も無事、14:00過ぎに終了。
私は帰宅し、シャワーを浴びて、グターッ・・・。
寝転がって、読みかけだった「編集ガール!」(五十嵐貴久著・祥伝社)を読破。

夕方から涼みに「樟葉モール」へ。
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やばい、のんびりしすぎだなあ・・・。
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by sitoi | 2014-07-28 06:31 | Comments(0)  

7月27日 「おわりに」に思いを込める

本を書き終えて、「おわりに」を執筆する。
自分の素直な思いが出るのは、この部分にある。

私の今回の思いは、「伝説の教師」を若手教師に伝えることができたことにある。
今回の書籍の「おわりに」を部分的に紹介する。

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二〇一四年二月、鈴木恵子先生を京都にお招きすることができました。そう、私が代表を務める「明日の教室」に御登壇いただいたのです。
それまで、鈴木恵子先生とお会いしたことは、たったの一度。それも、鈴木先生が勤務されていた藤枝市立高洲南小学校で授業の様子を見せていただいたというだけですから、鈴木先生の記憶に私は残っていなかったはずです。

きっかけは、昨年に出版した『エピソードで語る教師力の極意』(糸井登著・明治図書)でした。この本の中で、鈴木先生の授業のことを書かせていただいたのです。それで、私の本を読まれた奈良の小学校教師、木島由紀子先生が鈴木先生の連絡先を突き止め、私に教えて下さったのです。更に、木島先生は、奈良に鈴木先生をお招きして講演会を計画されているとのことでした。
私は、早速、鈴木先生に連絡を取り、拙著の中で鈴木先生の実践を紹介させていただいたことを告げ、本をお贈りすることができたのでした。

鈴木先生と連絡が取れたことで、私の頭の中に、「明日の教室」でやりたいことが一つ明確になりました。それは、若手教員はその名を知らないけれど、私達ベテラン教師が若い頃、素晴らしい実践をされていた教師を紹介したいということです。その方々の中にはすでに退職されている方もいらっしゃるはずです。ですから、私達ベテランと呼ばれる世代がきちんと若手教員に紹介していくしかないのです。
 
もちろん素晴らしい実践をされてきた方々ですから、著書等を通して、その名を知られてきた方も多いです。しかし、時の流れとともに、そのご著書は絶版になっている場合もあれば、本屋に並んでいない場合も多いのです。
このままでは、その実践の詳細は分からなくなり、伝説といったものになってしまうのではないでしょうか。ならば、「明日の教室」にその先生方をお招き、御講演いただくと同時に、その方の実践を丸ごと紹介するような場を持ちたいと考えたのです。

真っ先に頭の中に浮かんだのは、鈴木恵子先生でした。
鈴木先生は、御家族の介護のため、学校を早期退職され、今は介護に忙しい毎日を送られているとのことでした。
あと数年たっていたら、連絡先をたどるのはもっと困難を極めたのかもしれません。
私は、このタイミングでいろんなことを動き出せたことに運命的なものを感じています。

(中略)

鈴木先生が、教え子のことを話される時、本当に嬉しそうだったのが印象的でした。
教師としての原点を見つめ直す素晴らしい時間だったと思います。この本をお読みいただいた方にもそんな空気感が伝わるといいのですが・・・。

最後になりましたが、鈴木先生と連絡を取っていただいた木島由紀子先生、授業ビデオを御貸し下さった古川光弘先生と宗実直樹先生、表紙に使用させていただいた鈴木先生の写真を提供下さったカメラマンの平井良信さんにこの場を借りて御礼申し上げます。また、書籍化にあたっては、編集部の加藤愛さんに企画段階から相談に乗っていただき、的確なアドバイスをいただきました。影の共著者です。
この本が全国の教師に勇気をもたらしてくれることを祈りつつ、筆を置きたいと思います。            

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この本は広く読み継がれてほしい・・・です。
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by sitoi | 2014-07-27 08:51 | Comments(0)  

7月27日 子どもの力を引き出す魔法の学級経営

「明日の教室」発! 子どもの力を引き出す魔法の学級経営 (伝説の教師) の予約がアマゾンでも始まったようです。
学級経営に悩む皆さん。是非、手に取って読んでみてください。
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お申し込みは、こちらから

内容紹介

「日本一の授業」と評された、鈴木惠子先生の授業。子どもたちが、授業や生活の中で、どんどん自分を表現していく姿は、感動を覚える。本書は鈴木先生の講演をもとに加筆し、解説を加えて収録。『ごんぎつね』の当時の授業記録も書き起こした。

*目次より*
第一章 鈴木惠子の学級経営
教員生活が終わった今、思うこと
先生、僕たち、ばらばらなんだよ
自己肯定感を引き出すために大切なこと
子どものありのままを愛する~「学級だより」より~
担任の心は子どもたちに伝わる
教師の価値観を伝える~「学級だより」より~
変わろうとする機を見逃さない~「子どもの日記」より~
赤ペンが伝える教師のメッセージ
保護者を巻き込む~「学級だより」より~
子ども同士をつなげるために大切なこと
本音の話し合いを保障する~「子どもの日記」より~
友達の心に迫る話し合い~「子どもの日記」より~
「良い授業」ってどんな授業?
授業の中に居場所をつくる
授業の中に「聴く」文化を育てる
話す指導も思いを育てること
じっと我慢して子どもに授業を任せてみる
授業を楽しみ出す子どもたち~「子どもの日記」より~
その瞬間を逃さず感動を伝える
子どもは変わる~「子どもの日記」より~
子離れの時~「学級だより」より~
本当に大切なことは当たり前のこと
ありがとう さようなら~「学級だより」より~

鈴木惠子先生に質問1
子どもへの「叱り方」、先生はどのようにされていましたか?

第二章 鈴木惠子の授業
授業記録(国語)『ごんぎつね』

鈴木惠子先生に質問2
先ほどは「叱り方」でしたが、逆に子どもへの「ほめ方」は、どのようにされていましたか?
今までに先生が担任された子どもの中で、この子はどんなアプローチをしても「変わらなかったなぁ……」という子は、いましたか?
「子どもたちは、先生の喜ぶ方向に伸びていく」というのは、うれしい反面、恐くないですか?

第三章 私が追い求めた鈴木惠子先生の背中
教師としての原風景
1000人を魅了した授業
高洲南小学校の奇跡
感動ある学習の創造とは
今だからこそ、伝えたい鈴木惠子の学級経営
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by sitoi | 2014-07-27 08:19 | Comments(0)  

7月26日 下鴨神社・御手洗祭

午前中、妻の幼児教室の「流し素麺大会」の買い物に付き合う。
凄い量の食材・・・明日は、親子で100名近い参加なので、茄100本、トウモロコシ60本といった具合。

昼食は、パスタ。
久し振りに立ち寄る店。
これに、パスタと飲み物がついて1000円ちょうど。なかなか美味しい。
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で、久しぶりに車をきれいに洗い、ドライブへ。
今日は、下鴨神社で、御手洗祭をやっているということで、行ってみることに。
ズボンを膝までたくしあげ、水の中に入る。
冷たい水が心地よい。
火曜日まで実施しているようだ。なかなかお薦めです。
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水から上がって、御神水をいただく。
で、日本酒を購入。
ワインのような日本酒。

夜。
午前中の買い物で、私もトマトを購入。
池田先生に習ってライトマトをつくっておいた。
冷やしたワインのような日本酒と一緒にドライトマトをいただく。
美味しい!
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by sitoi | 2014-07-27 07:39 | Comments(0)  

7月26日 何としてもやらなければならないこと

何としてもやらなければならないこと。
それは、学級崩壊を防ぐこと。
いや、自分のことではない。

どうやら、私の持つクラスは学級崩壊しない。
定年までの年数を考えた時、たぶん学級崩壊せずに、教師を終えることができるだろう。

そんなことは、別に何てことはないはずだ・・・。
しかし、今の時代には、これが案外凄いことだと評価される・・・。

教師になって以来、たった一度を除いて、
「どの学年を担任するかは校長先生にお任せします」
を貫いてきた。
私は、プロの教師になりたいと思って生きてきた。
だから、これも当たり前のことだと思ってきた。

たった一度、いったんお断りしたことがあった。
5年生を担任していた時、子ども達との関係がよくなかった。
それで、「このまま持ち上がって、6年生を担任してくれ」と言われた時、
「いや、それは・・・」と、いったんお断りしたのだ。
何とも恥かしい話だが・・・。

私は、前任校でお世話になった年配の先生に相談した。
その先生は、こう言われた。
「そうか、うまくいってないのか。あんたが、もうこれ以上は自信がないっていうなら持たないというのはありだわな。・・・・でも、そうなら、私はあんたのこれからの実践は信用できんわ。うまくいく時だけのもんということやな・・・・。」
私は、返す言葉がなかった。
30歳の時のことだったと思う。
悩んだ末、私は、6年生の担任を受けた。
保護者の方にも支えられ、何とか、無事、卒業させることができた・・・。
私は逃げなくてよかったなあと思っている。
そう、私は、あの時、逃げたかった・・・。情けない話である。

プロの教師をめざしてきたつもりの私だが、自分が思い描いていたような教師には遥かに届かなった。
まだ数年あるから、めざしていくのだが、到底叶わないだろう。

だが、そんな私だからこそ、やらねばならないことがある。
それは、冒頭に書いたように、どうやったら学級崩壊をせずに一年間を過ごせるのかということを明確にすることだ。
普通程度の力量で、そんなことはできるのだ・・・。
私は、いろんな本に書かれているような細かなことはやっていない・・・。
ただ、こだわりはある。
そのこだわりが、私を支えてきたのだと思う。
そう、やり方はいろいろだが、やっちゃいけないことがあるのだ。
それをやってしまって墓穴を掘っている例が多くあると思う・・・。
それを若手の先生にうまく伝えていく必要があると感じている。

そんなことを夏の朝、蝉の声を聞きながら考えている。
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by sitoi | 2014-07-26 07:46 | Comments(0)  

7月25日 いつもの朝

久しぶりに、出勤前にマクドナルドに立ち寄ってみる。
平日の朝早く立ち寄って珈琲を飲む。
ほっと一息つきながら、手帳を開き、その日にやらなければならないことを書き出していく。これが日常。

今日は、普段よりも随分遅い時間なのだけど、時間に余裕があったので、立ち寄った次第だ。
窓の外には、もう夏そのものの雲が広がっている。
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手帳を開き、書き始めなければならない本のプロットを書き出してみる。
思うように書き出せないのだが、これを繰り返すうちに、「あっ、そうか!」とヒントを掴むのです。
先日、無事、出版された「伝説の教師」など、何度プロットを書いたことか・・・。
もともと筆は遅い方なのです。
スラスラ一気に書けるほどの力もありません・・・。

20分ほど粘ってみて、書き出したものを眺め、ため息をついて、店を後にしました。
いつもの朝です・・・・。

今日は、面談の最終日。がんばります。
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by sitoi | 2014-07-25 22:31 | Comments(0)  

7月24日 教師力アップ!堀裕嗣・渾身のツイート30

黎明書房から何とも面白い本が出版された。
「教師力アップ!堀裕嗣・渾身のツイート30」(堀裕嗣・多賀一郎・中村健一・長瀬拓也 黎明書房)が、それ。
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買おうかなあと思っていたところ、長瀬さんが送ってきてくれた。
いつも申し訳ない限りである。

さて、この本は堀さんがツイッターでつぶやいた30の言葉に4人の教師が思いをぶつけるというもの・・・。
30のツイートの中には、「ああ、書いてあったなあ」と思い出すものも多かった。
堀さんの言葉はどれも意味深く、読者の心の奥にまで染み入ってくる。
その中でも、私が何度も何度も読み返したのは、最後の30番目のツイートである。
紹介したい。

人生の岐路に立ったとき、仕事上の判断に迷ったとき、先の見通せる方を選ぶのが「成功」のコツ、先の見通せない方を選ぶのが「成長」のコツ。すべての人に問いたい。「成功」と「成長」。あなたはどちらを選びますか?

自分の人生を振り返った時、ああ、そういうことだったのかと・・・。
私には、先を見通せるほどの眼力はなかった。だから、成功を手に入れることはできなかった。だから、成長の道しかなかったのだと。
だけど、私はそんな私でよかったと思う。見通しを持ったつもりで小さくまとまってしまった人をたくさん見てきたから。

「小さくまとまるなんてつまらない」と私に話してくれたのは、音楽家の野村誠さんだった。そう、先を見通せる仕事というのは、小さくまとまっていってしまうことなのかもしれないな。そんなことを考えた次第である。

えっと、何だろう。えーっと、教師人生を考えるのに良い本です。夏休みの読書にはお薦めの一冊です。
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by sitoi | 2014-07-25 22:15 | Comments(0)  

7月23日 ああ、大出血

昨日から、朝のジョギング開始。
5:30頃から30分程度、走ることに・・・。

で、2日目の今日。
何の拍子か、・・・転倒。
素直に倒れればよかったのに、踏ん張ったために、余計に勢いがつく形で、思いっ切り肘からアスファルトの地面に擦りつけながら転倒。

んーっ、痛い!
立ち上がり、地をダラダラ流しながら走り、帰宅。
シャワーを浴びて、血を洗い流し出勤。

保健室で包帯を巻いていただく。

最悪・・・。
しかし、こういう場合は、こう考える。これが、私の生き方。
いや、これは、「不幸中の幸い」だ、と。
もし、手が出なければ、顔面を擦りつけ、歯を折っていたかもしれない。
もし、腕を折っていたら、欠勤。海外旅行にも支障をきたしただろう、と。

そう思えば、最悪ではなく、よかったということになる。

保健室の先生から、「キズパワーパット」なるものを紹介してもらう。
こういうところから、教材研究の道が開ける・・・かも。

私の座右の銘。
「人間万事塞翁が馬」
たかが、怪我で大げさな話。でも、考え方一つで全てが変わる。
マイナス思考では、失敗を生かすことはできない。
そう、思う・・・。

午前中、デスクワーク、補習。
午後は、二者面談。

今日も一日が終わった・・・。
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by sitoi | 2014-07-24 06:47 | Comments(0)