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5月29日 東北に届けたいTMW!

先日開かれた「NPO法人・子どもとアーティストの出会い」での総会で話し合った一つに、東北への支援があげられます。
アーティストと呼ばれる人たちならではの取り組みがあるのでは、ということです。

子どもたちは、外を走り回ることができているのだろうか。
大声を出して、遊ぶことができているのだろうか。
そんなことって、とても大切なことなんじゃないかなあって思っています。

TMWとは、「TOA Music Workshop」の略です。
神戸にあるTOA株式会社が行っているワークショップで、昨年、メセナアワード2010文化庁長官賞を受賞したプログラムです。
これは、音楽家とダンサーによるワークショップです。
以前は、TOAの中にあるジーベックホールで行われており、私も以前勤務していた小学校で遠足と併せて実施したことがあります。

このワークショップが、数年前から、各小学校の体育館で実施できる運びとなりました。
そして、費用は無料です。
学校側の費用負担なしで、実施できるのです。
ダンサーは、セレノグラフィカのお二人です。
関西屈指というか、全国屈指のダンサーです。
「明日の教室」にも御登壇いただいたダンサーです。

このワークショップを東北に届けられないか、そう考えています。
音楽に合わせて身体を動かす、みんなで動きをつくる・・・・そんな活動も、今の東北の子ども達に必要なんじゃないかって思うのです。

今まで、東北で実施したことはありません。
しかし、今年度は、東北でも実施可能だそうです。

このブログを読んで下さっている東北のみなさん。
是非、実施して見て下さい。
お申し込みは、こちらから!締め切りが迫っています。
セレノグラフィカのお二人なら、きっと、子ども達の笑顔いっぱいの活動を創ってくれるはずです。
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by sitoi | 2011-05-29 08:31 | Comments(0)  

5月29日 行動あるのみ、か・・・・。

先日、野中信行先生に「明日の教室」への御登壇のお願いのメールを出しました。
7月30日(土)に御登壇いただけることになりました。
これは、3月に実施した若手のための講座の続編です。
3月の講座が終了した席で、夏休みの講座をお願いしました。

理由は、夏休みに自分の学級を振り返ることがとても大切だからです。
ベテランでさえ、振り返ることもせず、リフレッシュなどという言葉を使い、忘れようとする。
そして、状況が更に悪化し、10月頃にダウン・・・という流れがとても多いのです。

そて、野中先生からいただいた折り返しのメールの中に、
「元気がない。糸井さんらしくない・・・・」
と励ましの言葉を添えていただいていた。

私は、もうかれこれ10年ほど、自分らしさということを模索し続けているような気がする。
ひょんなことから、「明日の教室」の主宰を務めることになったが、それほど素晴らしい教師としての技量があるわけではありません。
今の学校に赴任するまで、私の紹介についてくる言葉に、「学外との連携、コラボレーション」というものがありました。
今の学校でもやろうと思えばできるのでしょうが、一年目の昨年は、そういったものを封印しました。
自分一人の力というものを再確認する、まずは地道な実践を、と考えたためです。

そして、2年目です。
学校の中で、少し自分の考えをいうこともできるようになりました。
そんな中、大切なのは「目の前の子ども達」です。
まず、「方法ありき」ではなく、「子どもありき」でなければ、なりません。
そんなことを考えていると、なかなか行動に移せない自分になってしまっていました・・・。

まず、行動ありき、か・・・。
それが私の持ち味の一つだものな。
野中先生からいただいたメールを読みながら、そう思いました。
ありがとうございます。
月並みな言葉だけれど、頑張らなきゃ・・・ね。
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by sitoi | 2011-05-29 07:57 | Comments(0)  

5月28日 行動あるのみ、か・・・・。

金曜日の6時間目の後半20分を使って、クラス遊びをしました。
雨が降ったり、時間割の変更があったりで、・・・・随分延び延びになっていたクラス遊びです。
これは、ビー玉貯金が一瓶貯まったお祝いです。

ビー玉貯金は、昨年の学級の子ども達がやりたいと言い出して始めたものです。
今年は、子ども達がビー玉を発見し、私が、
「みんなもやってみる?」
と声をかけると、「やる、やる」ということで、今年も始めました。

いろんな意義があるのでしょうが、私は以下の二つの効果を期待しています。

一つは、「ためらっている子の背中を押す効果」です。
一時期何度もテレビで流れていたCM。
「思い」は見えないけれど、「思いやり」は見える・・・・。
なるほどなあって、見てました。
でも、なかなか行動にうつすのって難しいものです。
それが、みんなの前だと恥ずかしいって気持ちもはたらいたり・・・。
そんな時、ビー玉貯金をだしに使うんじゃないかあって思ってるのです。
「ビー玉のために!」・・・もちろん、子ども達にとって、それは本音じゃないですよ。
誰だって、人の役に立ちたいと思ってるのですから・・・。
ビー玉のことが、その子の背中を押すんじゃないかなって思ってるだけです。
そしてね、そのことは報告され、みんなから拍手されるのです。
だから、やってよかった、またやろうという循環作用が生まれるんじゃないかなって。

もう一つは、「クラスに良い雰囲気をもたらす効果」です。
日々、良いこともあれば、悪いこともある。それが現実です。
学級によっては、
「今日、困ったことはありませんでしたか?」
なんて報告をする帰りの会もある(と思う)。
これは、暗い。
「今日、良かったことはありませんでしたか?」
で終わる一日は、明るい。
悪いことなくすことで、良いことは増えるのだろうか?
私は、そうは思わない。
良いことを褒めることで、良いことは増え、そのことが悪いことを減らすとは考えられないだろうか。
私はそのように考えている。
まず、雰囲気なのだと。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

クラス遊びは、ドッジボールでした。
本当に楽しそうに遊ぶんですよ。
男子も女子も一緒に。
授業の様子を見てもらうより、こんな場面を見た方が、外部の先生方は驚かれるかもしれません。
可愛らしい子ども達です。
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by sitoi | 2011-05-28 09:18 | Comments(0)  

5月28日 行動あるのみ、か・・・

やっと土曜休業日。
今日は、ちょっといろんなことを書いてみようと思う。

新しい学級がスタートして約2ヶ月。
もう、5月も終わろうとしている。
みなさんの学級は、どんな具合ですか?

私の学級運営は、年々、緩やかなものになってきています。
子ども達と話をする時のイメージは、指導というより、対話というものを意識して話すようにしています。
学級の仕組みも、いたって緩やかなものです。

たとえば、給食指導ひとつとっても、「完食めざすぞー」とか「配膳は何分以内でー」とかいった様子は全くありません。
今年になってやり始めているのは、「いただきます」の後、10分ほどかけて、残菜の入った食缶を持って、教室中をまわります。
「もう少し食べてみる?」「はい、じゃあ、入れるよ」といった具合に。

こんなことやっている理由は、なかなか子ども達とコミュニケーションをとる時間がないため。子ども達がみんな座っていて、勉強じゃないことで、みんなに声をかけることができて、しかも、健康状態のチェックもできますしね。
「どうですか?」
「えっ、じゃあ、えっと人参以外で!」
「えーっ、人参も食べなさいよ。一つくらい入ってもいいでしょ」
「えっ、まあ、はい」
「よし、じゃあ、入れますよ」
「ありがとうございます」

一言でもいいから、子ども達一人一人と言葉を交わす。

「食べなさい!」から、「食べてみる?」へ。
気弱な指導なのかもしれない。
でも、この言葉かけを一年続けてみようと思う。

食事時間の決まりもいたって緩やかだ。
班ごとに机を向かい合わせて、食べる。
会話はOKだ。

4月当初は、
「その声の大きさは、レストランでも、OKですか?」
と子ども達に尋ねることもあったが、最近では、心地よい声の大きさになりつつある。
食事終了10分前になると、全員机は前向きに直し、食事の遅い子どもは食べることに専念する。
早い子どもは、この頃には食べ終えているので、読書だ。

このスタイルも、私一人が決めたものではない。
4月に、昨年までのやり方を子ども達から聞き取り、子ども達と確認しながら決めていった。

本屋の教育書コーナーに行くと、ハウツーものの本が平積みされている。
しかし、大事なのは、その裏側にある「教師の信念」の部分なのだと思っている。
方法など、いくらでもある。
この時には、こうしなければならないなどと縛られることはないのだと思う。

肝心なのは目の前の子ども達の様子。
日本一の学級じゃなくていいじゃないですか。
私がめざすのは、子ども達にとって居心地のよい学級なのだと感じています。
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by sitoi | 2011-05-28 08:57 | Comments(0)  

5月24日 あちこちで、「明日の教室」が・・・

6月、全国のあちこちで、「明日の教室」が開催される。
もちろん、京都橘大学でも開催されるが、そちらは、またの機会に。

まずは、「明日の教室・東京分校」。
野中信行先生をお迎えして、春に続く第二弾だ。
6月4日(土) 13:30~17:00
東京・荒川区立第三中学校
もう既に、60人定員が50人以上申込み済みとなっている。
お申し込みは、こちらから!

続いて、「明日の教室・大阪分校」。
こちらは、北海道から、藤原友和先生をお招きする。
内容は、「ファシリテーショングラフィック入門」だ。
そのうち、藤原先生の書かれる本が全国に出回ることになるだろう。
6月11日(土) 13:30~17:00
大阪市立弁天町市民学習センター
こちらは、30名定員なので、お早めに!
お申し込みは、こちらから!

最後に、今回が初の開催!「明日の教室・福岡分校」。
こちらは、帝塚山学院小学校の仲里靖雄先生。
きっと学級経営に関する熱い話をされるだろう。
6月18日(土) 13:30~17:00
福岡大学七隈キャンパス
こちらのお申し込みは、こちらから!

本校同様、各地で開催される「明日の教室」をどうぞ宜しくお願いします。
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by sitoi | 2011-05-25 22:45 | Comments(0)  

5月22日 足場を固めなければ・・・

随分ブログの更新を怠っていた・・・。
「どうかしたのですか?」
と心配して下さる方もちらほら・・・。

いやあ、もう、このまま消えようかと思ったり。

とにかく気力が充実せず、コンピュータに立ち向かう気持ちになれない日が続いていました。

今日は、午前中に妻と一緒にお見舞いに出かけることに。
宇治市勤務中、お世話になった先生が入院されていることを知ったのは、連休明け。
何だか、身体中の力が抜けるような感じでした・・・。

宇治で教師として育ててもらったけれど、途中抜けしてしまった私。
でも、宇治のことは、この方に任せておけば大丈夫と、信頼していた先生の一人だった。
私と、そんなに年は離れていないのだけれど、もう校長になるだろうと言われていた矢先のことだ。

とにかく、妻と一緒に花を抱えて病室を訪ねた。
そこには、想像以上に元気そうな姿があった。
よかった・・・・。

同じ学校に勤務していた時、私たちはそんなに仲良くしていたわけではない。
まあ、私はそういうのは苦手だし・・・。
でもね、何かあった時には力になりたいじゃないですか。
何かあった時には駆けつけたいじゃないですか。

何だかねえ、力をもらいました。
がんばらなきゃなあって。

その後、妻とランチ。
四条烏丸の駐車場に車を駐めて、ちょっと裏通りにある町屋を改装したお店。
庭を眺めながら、ヘルシーな昼食をいただく。
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その後、妻は演劇公演に足を運び、私は理事を務めるNPOの理事会に。
現在、私は、千葉を拠点とする「企業教育研究会」というNPOと、京都を拠点とする「子どもとアーティストの出会い」というNPOの理事を務めている。
今日の理事会は、「子どもとアーティストの出会い」の方だ。

13:00~16:30まで、今年の活動についてみっちりディスカッション。
私も理事として、しっかり仕事せねばと改めて痛感した次第だ。

その後、妻と待ち合わせて、帰宅。
自分の足場を固めて、しっかりした実践を展開せねばと考えさせられた一日だった。
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by sitoi | 2011-05-24 22:16 | Comments(1)  

5月5日 連休最終日

連休最終日の今日は、妻は勉強に出かけ、娘は友達と大阪に出かけるとのこと。
というわけで、今は、一人、音楽を聴きながらゆったり・・・。
時計は8:20をさしているが、すでに、簡単な掃除と洗濯も済ませた。

今日は、一人、祇園にある祇園会館へ出かけ、映画を観るつもり。
早めに出かけて、喫茶店で教材研究することにしよう。明日から授業だ。

そうそう、5月の「明日の教室」ですが、お陰様で、「80名満員御礼」となりました。
懇親会もスタッフを入れると、50名ほどになるのでは・・・・。

「明日の教室」DVDシリーズも、15作を作り終え、ホッと一息です。
現在、このサイトで、2周年キャンペーン実施中です。よろしくお願いします。

さて、では、そろそろ出かけますか。
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by sitoi | 2011-05-05 08:33 | Comments(0)  

5月4日 鞄に本を詰め込んで

連休中に、どこかに出かけると、きまって本屋に立ち寄る。
すると、目につく本があるわけで、一冊、二冊と増えていく。
今、机の上に積んだままになっているのは、
「かもめ食堂」(群ようこ著・幻冬舎文庫)
「ファントム・ピークス」(北林一光著・角川文庫)
「パターンで話せる英会話1秒レッスン」(清水健二著・成美文庫)
「交錯」(堂場瞬一著・角川文庫)
「食堂かたつむり」(小川糸著・ポプラ文庫)
「鹿男あをによし」(万城学著・幻冬舎)

で、今日は、まだ読みかけの「プリンセストヨトミ」(万城学)を鞄に入れて、お出かけ。
妻が、ホテルグランヴィア京都のケーキバイキングを予約しておいてくれたので、一緒に。
15:00過ぎからなので、それまで、京阪七条で電車を降りて、路地裏をウロウロ・・・。
大通りの裏道を歩けば、こんなものや
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こんなものにぶつかる。
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歴史の教科書には出てこないけど、京都の中には数限りない史跡がある。

美術家の方と以前に話をしていた時、
「学校って、絵の描き方ばかり教えたがるけど、大切なのは、鑑賞する楽しさを学ぶことだと思う」
「えっ?鑑賞する楽しさですか?」
「そう。だって、大人になって絵を描くことって、そんなにないでしょ。でも、鑑賞する楽しさを知っていれば、一生、絵と関わっていけるのよ」
「・・・・・」
なるほどである。

歴史の年号や知識ばかり学んだところで、・・・・と思う。
歴史の楽しさを知れば、一生、歴史と関わっていける。
そんな子ども達を育てたいと思う。
私が路地裏をウロウロ歩くのも、もちろん教材研究とも言えるのだけれど、決してそれだけではない。
何だろう、京都の歴史に触れるのが、純粋に楽しいのだ。
本当に知らないことがいっぱいで・・・・。

さて、肝心のケーキバイキングであるが、カレーあり、サンドウィッチありの、充実した内容であった。
頑張ったつもりなれど、・・・・・そんなに食べれるものじゃないですね。
お腹いっぱいになったので、帰りは、東福寺までウォーキング。
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by sitoi | 2011-05-05 07:46 | Comments(0)  

5月2日 この地で、と思う

朝、8:00。樟葉駅のロータリーで、姉と待ち合わせ。
姉を車に乗せ、田舎に向かう。日帰りの帰省だ。
今回は、久しく帰省できていない姉を連れて帰ること。

連休の合間の平日である今日は、渋滞もなく、あっという間に田舎へ。
午前中に、墓参りを済ませ、母の買い物に付き合う。

お昼は、一度入ってみようと思っていた「司」という店。
干物を七輪で焼き、食べさせてくれるとのこと。
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ご飯も、貝汁も、漬け物も、こだわりの店だった・・・。
私は、アジの干物をセレクトし、美味しくいただく。

その後、野菜の苗を買いに。
私も、一畳分ほどの広さの家庭菜園に植えるために、ミニトマトの苗を4本購入。
苗4本で1000円は高いのだが、この店の苗は質がよい。
安い苗とはモノが全く違うのだ・・・・。

実家に一度戻って、久しぶりの親子の会話に花を咲かせている二人を置いて、私は一人温泉へ。
今回は、天ノ橋立駅横の「知恵の湯」へ。
入ってみると、何と一人で貸切状態であった。
露天になってる小さな湯船に浸かって、あれやこれやと考える。

やはり、この地で、「明日の教室」を立ち上げたい・・・・と。

風呂上がり、小さな庭をみながら読書。
「世界に通用する子供の育て方」(中嶋嶺雄著・フォレスト出版)が、それ。
書かれていることはもっともなこと。
このもっともなことが広まらないのが、歯がゆいところ。

16:00前、田舎を出発。
途中、お気に入りの肉屋で、夕食用の肉を買う。

八幡まで帰ってきて、御幸橋で信号待ちした時、クレーンに目がとまる。
黄砂によどむ空を背景にぼんやりと立つクレーンは、何か悲しげであった。
何だか自分を見ているようで、思わずシャッターを切る。
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それでも、頑張らなければいけない・・・・。
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by sitoi | 2011-05-03 08:03 | Comments(0)  

5月1日 やっと編集終了!

卒業式の日、教室での最後の時間に、「思い出の場所」と題した映像を流した。
子ども達が撮った「思い出の場所の写真1枚」と、「コメントの文章」。それに、「子ども達にまつわる写真一枚」だ。子ども達にまつわる写真一枚は、低学年の時の写真データを探し、私がセレクトした。
この写真をスライドショーにして、卒業式の曲をBGMに流したのだ。卒業式の曲は、最後の練習の時の歌声を録音したものだ。

子ども達にプレゼントすると言っていたのだが、今日まで手つかずの状態だった。
で、今日は、それをフォトストーリーで、編集し直した。
曲の長さに合わせて、写真の切り替えのタイムを調整し、スライドの変更にも若干の変更を施す。
こんなことをしていると、本当に時間があっという間に過ぎていく。

というわけで、編集が終わりました。
連絡をくれていた子ども達に、ダウンロードのサイトをメールで送ることに。

今日は、連休前に注文していたCDが届いた。
マイルスデイビスの5枚組。5枚組で、何と1500円。
大丈夫かなあ・・・と思いながら注文したのだが、いやあ満足、満足。
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さて、明日も、学校は休み。
田舎に日帰りで帰省する予定・・・・。

それはそうと、5月14日の「明日の教室」ですが、現在、67名の申込みとなりました。
残席13名です。増席はしませんので、お申し込みは、お早めに。
お申し込みは、こちらから!
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by sitoi | 2011-05-01 22:34 | Comments(0)