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5月29日 取り壊し・・・

昨夜、学校を終えて自宅まで戻ると、そのまま、車に飛び乗って、帰省。
22:00前に田舎に着き、母と話し込み、就寝。

さて、今日は、祖父の家に向かう。
祖父は、晩年は京都市内に暮らしたのだが、若い頃過ごした家は、田舎にそのまま残っている。
その家の取り壊しが、急に決まった。

で、取り壊しの前に、家の中にあるモノで必要なモノを運び出すことになり、帰省することになった次第。
本当は、今日は、千葉大学に行く予定だったのだが、直前のキャンセルになってしまった・・・。
申し訳ない限り・・・・ご免なさい。

押し入れの中を開けていくと、何やらいろんなモノが・・・。
今までお世話になった近所の方にも、声をかけてほしいモノがあれば、持って帰っていただくことに。
というのも、祖父は、骨董品を集めるのが趣味だったので、価値のあるモノもあるらしい。
ただ、若い頃のモノなので、そんなに価値があるとも思えないが・・・。

まあ、しかし、こんなに沢山の茶碗や皿がなぜ必要なのかというほど、いろんな陶器が出てきました。
で、私は、古い本をいくつかと、額を一つと、香炉を一つ戴くことに。
額は欲しくはなかったのですが、近所のおじさんが、これはあんたが持って帰り、と。

午前中で、荷物の処分を終了。
その後、家の写真を何枚か撮っておく。

午後、墓参りを済ませ、田舎を後にする。
夕方、帰宅。
田舎で仕入れてきた魚を焼き、夕食・・・。

疲れたあ・・・知らないうちに寝ていました・・・・。
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by sitoi | 2010-05-30 07:46 | Comments(0)  

5月28日 第34回「明日の教室」のご案内

早いなあ・・・。
もう、6月の「明日の教室」のご案内です。

以下、池田先生のブログからの転記です。

・・・・・・・引用開始

6/12(土)第34回明日の教室のご案内です。

今回は、算数教育です。「算数指導のあれこれ 塾での中学受験指導を通して」ということをテーマで、稲田塾中学受験部ジェネラルマネージャーの前田陽孝(まえだ はるたか)先生にお越しいただきます。

前田先生のプロフィールをご覧頂けると分かりますように、関西の算数指導において、長年全国トップレベルでご指導を続けられております。

今回は、塾での算数に関するご指導を中心に、算数教育全般に関するご提言なども頂ければと思います。

算数教育が中心ではありますが、一つの教科を極めた先生のお話と言うのは、他教科の指導についても多くのヒントを得ることができるかと思います。是非、ご参加ください。

日時:2010年6月12日(土) 13:30〜17:00
場所:京都橘大学 児優館 C502
会費:一般 2000円 学生1000円 苦学生 要相談
なお、懇親会も予定しています。3000円程度

お申し込みは、こちらからです。お待ちしております。



講師略歴

講師 前田陽孝(まえだ はるたか)さん@稲田塾中学受験部ジェネラルマネージャー。

学生時代から中学受験をめざす6年生を担当、以来中学入試の最前線に立って難関校を目指す受験生を指導。教え子は1000名を超える。塾・学校の垣根を越えた活動で、大阪府公立小学校算数教育研究会での講師も歴任。

分数学習教材の『分数トランプ』(特許出願済)を考案、公立小学校現場でも活用される。学研『アルゴ』ゲームの開発に携わる。毎年香港で開催される『少年数学世界大会(Po Leung Kuk Primary Mathematics World Contest)』の日本チームリーダー。2005年には引率した「OSAKA TEAM」がChampionに輝く。2005年3月には,『日本朋友算数教学考察団』の一員として,中国・上海に渡航。

華東師範大学附属小学の5年生に授業。テレビ出演(2006/1/31)『今日の出来事』の特集で一週間にわたり密着取取材。教え子の受験風景と関西の中学受験の模様が全国ネット放映。

函館創才セミナー団長として,毎年8月に本土より40〜50名の中1生を毎年函館大沼に引率。広中平祐(フィールズ賞)氏,ピーター・フランクル氏らとの,濃厚かつ充実した数学の学びの場を創出。NHK教育テレビ『テストの花道』の番組制作にも参画。
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by sitoi | 2010-05-30 07:40 | Comments(0)  

5月27日 今なら違う歴史の本が書けそうだ・・・

「授業で勝負するっていうのは、こういうことなんだなあ」・・・
そんなことを噛み締めながら日々を過ごしている。
自分のクラスでも授業するけれど、他のクラスでも授業する。
他のクラスの子ども達とは、今のところ、授業だけの付き合いだ。

いろんな資料を読み込んで、できるだけ捨てていく。
シンプルに、と自分に言い聞かせるも、教えないといけないことは山のように多い。
それを、また削り取っていく。
そんな作業を繰り返しながら、1時間の授業を創っていく。

でも、まだまだ思い描いている授業には、到底、たどり着けはしない。

ひょっとしたら、野中先生のおっしゃっている「味噌汁・ご飯の授業」は、少し違った意味合いを持っているのかもしれない。
つまり、野口芳宏先生の授業に、「味噌汁・ご飯の授業」も「ごちそうの授業」もないのではないだろうか?
きっと、野口先生の授業は、いつでも、ああではないかと思うのだ。
それが、きっと、野口先生の授業なのである。

つまり、求められているのは、「自分の授業を創る」ということではなかろうか、ということである。
誰かのネタを真似るようなものではなく、自分の授業を、である。
そして、その中に忘れてはいけないモノがある。
それが何なのかを学んでいくことが、大切なのだということ。

明日、行う授業も、何時間もの教材研究の末、創り出した授業だ。
だが、まだ、不十分だ。
資料を捨てきれていないから・・・。

でも、とりあえず、子ども達にぶつけてみるつもり・・・。
で、きっと、また悩むのだ。
それを繰り返し、見つけていきたい、私の授業を・・・。

今まで、いくつもの社会科授業の実践を書いてきた。
でも、今、思う。
今年一年の授業が終わった時、きっと、今までは違った歴史の本が書けるんじゃないかなって・・・。
そう思わせてくれる子ども達に、感謝だ。
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by sitoi | 2010-05-27 21:11 | Comments(0)  

5月26日 コミュニケーション教育推進会議

今日、文部科学省で、第一回コミュニケーション教育推進会議が開催された。
夜、平井さん@カヤから、会議の様子の音声データが送られてきた。

会議の委員は、以下の10名の方々。

浅川 佳代  杉並区立富士見丘小学校長
門川 大作  京都市市長
髙木 展郎  横浜国立大学教育人間科学部教授
高萩   宏  東京芸術劇場副館長
田中   明  西条市教育委員会教育長
中村 伊知哉 慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授
平田 オリザ 劇作家、演出家
吉本 光宏  株式会社ニッセイ基礎研究所芸術文化プロジェクト室長
米屋 尚子  社団法人日本芸能実演家団体協議会芸能文化振興部次長
鷲田 清一  大阪大学総長

この中で、面識があるのは、平田オリザさんと吉本光宏さん。
平田オリザさんには、小学校にも来ていただいたし、昨年は、シンポジウムでもお世話になった。
吉本光宏さんとは、昨年、東京で開催された会議で、お会いし、アートと教育に関することで、少しお話させていただいた。

会議の内容を早送りしながら聴いたのだが、今まで、協議してきたことと、ほとんど同じ内容だった。
同じ内容を、この方々で協議していただけたということが大きな収穫なのであろう。

チャンスはピンチなのである。
この大きなチャンスを逃さないためには、細心の注意が必要なのだと思う。
期待しながら、その動きを見守っていきたいと思う。
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by sitoi | 2010-05-26 21:49 | Comments(0)  

5月25日 こんな授業をしてます

今まで、恥ずかしながら、アテルイを歴史授業の中で扱ったことはなかった。
坂上田村麻呂は、簡単に紹介する程度かな・・・。
でも、教材研究していくと、これがなかなか凄い・・・。
で、今日は、こんな形で授業を開始した。
a0023466_21184411.jpg

「この写真を見て分かることを3つノートに書きなさい」
3分待って、意見発表。
「石が東北地方の形に削られている」
「碑と書かれているから、記念するために作られたもの」
「北天の雄と書かれている」
「雄というのは、辞書に、勇ましいと書かれていた」
「阿弖流為と書かれている。人の名前だと思う」
「母禮も人の名前だと思う」

このあたりで行き詰まる・・・・。
「じゃあ、なぜ、いきなり、この写真だと思う?」

大急ぎで、教科書を確認し出す子ども達・・・。
「あっ、ひょっとして・・・」
「これちゃう」

「はい、阿弖流為っていうのは、アテルイって、読むのじゃないかと思います」

で、ここから細かく書くと長くなるので・・・・、簡単に授業の流れを書いておきます。
写真をよく見ると、左に小さく文字が刻まれています。
子ども達は、何とか読み取りました。「清水・・・」までは。
そう、この石碑があるのは、清水寺なのです。

何で?・・・・ということになります。
実は、清水寺を建てたのは、坂上田村麻呂なのです。
そう、征夷大将軍として、蝦夷征伐に乗り出した坂上田村麻呂です。
「征夷大将軍」とは、文字通り、「蝦」を「伐」する「」の「大将」といったところです。

アテルイの隣に書かれている名前、母禮は、モレと読みます。
子ども達は、アテルイのお母さん?・・・と推理してました。
モレは、いわゆるアテルイの右腕として活躍した部下ですね。

坂上田村麻呂は、この二人の武将を殺すには忍びなく、京都まで連れてきたのです。
そして、二人の命を助けて欲しいと天皇に直訴したのですが、その願いは聞き入れられず、二人は殺されたといういきさつがあります。

一枚の写真から、こんないきさつへと展開していった次第です。
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by sitoi | 2010-05-25 21:17 | Comments(0)  

5月24日 休校

いつもの電車で、地下鉄北大路駅。
駅を上がったところで、同僚にバッタリ。
「糸井先生、今日、警報出てるらしいですね・・・。」
「えっ?」

学校に着いて、チェックすると、「大雨警報」が出ている。
宇治市内の学校では、「暴風警報」以外は、休校ではなかったのだが、この学校では、これで休校になるとのこと・・・。まさに、ヘエ・ヘエ・ヘエ・・・である。

けれど、何事もないように登校している子ども達。
無理もない、警報が出たのは、6:36なのだから・・・。
私だって、その時間には、もう電車の中・・・なのだから。

結局、8:00を過ぎても、警報は解除されず、登校してきた子ども達、学年で40名程度・・・と、保護者が引き取りに来て下さるのを待つ。
「じゃあ、算数の問題集を開いて・・・」
と言うと
「えぇっ、いやだよぅ・・・前、こんなことがあった時は、一休さんのビデオを見たよぅ」
「それは、低学年でしょっ」
「えぇ・・・、算数やるの?」
「はい、お家の人が来てくれるまでだから・・・」
「来てくれないよう。きっと、うちは夕方まで来てくれないよぅ」
「大丈夫!」

と、まあ、こんなやりとりをしながら、子ども達と楽しく(?)過ごす。

お昼になっても、保護者の到着しない子ども達を一斉にハウス活動室(ランチルームみたいな感じの部屋です)に集め、教員も一緒に給食。

13:00頃には、全員、無事、保護者の方と帰宅。

その後、早い時間から、学年会。
もう、北海道宿泊研修(子ども達と4泊5日の北海道旅行です)まで、一ヶ月を切ったので、打ち合わせしなくちゃいけないことは山積み。

その後、中間テスト前に実施する社会科の補講用のプリントを作成してしまう。

で、その後も教材研究に没頭していると、あっという間に18:00。
今日は、早めに退勤することに。
あぁ、でも、やっぱり、子ども達のいる学校がいいな・・・そんなことを考えながら、帰路に着く。
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by sitoi | 2010-05-24 20:58 | Comments(0)  

5月23日 日曜日・・・

朝、ゆったりと寝る。
とは言うものの、起床は7:30。
これで、十分ゆったりだ・・・。

朝から雨。
今日は、妻と娘と三人で、いつもの喫茶店でモーニング。
娘は、今、テスト週間で、クラブが休み・・・。

で、妻は、今日もワークショップデザイナーの研修。
娘は、スタバで勉強するということで、私は一人で四条へ。
本当は、京都文化博物館へ行く予定だったのだけれど、娘が気になって、結局、本屋に行き、社会科の問題集を購入し、帰宅。

樟葉まで戻り、夕食の食材を購入し、娘と帰宅。

夜は、社会科の教材研究。
これが、結構、面白い。
アルテイのことを調べ出すと、いろんなことが繋がって、・・・歴史って面白いなあって思ってしまう。
「教える」が最高の学びの形とは、まさに、その通りだと思う。

さあて、明日から、また一週間。
がんばろっと・・・。
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by sitoi | 2010-05-23 22:38 | Comments(0)  

5月22日 バタバタと学校を飛び出して・・・

今日は、授業日。
4時間授業で、1時間目は、立命科(道徳のような時間)で、2~4時間目は、3クラス分の社会科の授業。
立命科の授業では、内容はヒミツだが、後半のシェアの時間に、「回覧作文」の手法を取り入れた。
文字通り書いたワークシートを回覧していくのである。
で、読んだ時に、「プラスの言葉を赤ペンでメモしてあげる」というもの。
子ども達、結構、良い反応・・・。
この手法は、効果的。

社会科は、今日から、平安時代。
各クラスとも、なかなか良い疑問が出された。
「インプット」と「アウトプット」・・・そして、「あっ、そうか」といった声が出る授業を目指す。
それは、未だ私が見たことのない授業だ。
しかし、この学校で目指すべき社会科の授業は、そこにあると、今は感じている。

授業後、教室を整理し、学年の先生に声をかけ、学校を飛び出る。
いつもタクシーは勿体ないので、今日は地下鉄で京都駅へ。
そこから、JRで山科駅へ。そこからはタクシーで、京都橘大学へ。

池田先生の研究室には、既に鈴木先生が到着されていた。
ご挨拶し、とりあえず、学食へ走り込む。
今日の昼定食は、ハヤシライスであった。ラッキー・・・。ガガガッとお腹に入れ、研究室に戻る。
鈴木先生とお話する中で、何年か前に立命館小学校に来られ、アニマシオンのワークショップを低学年児童に行われたとのこと。
仕掛け人は、Y先生とのことであった。
ところが、Y先生は、本日、学校説明会の仕事が入り、欠席される。残念しきり、であった。

本日の参加人数は、20名程度。
実に良い雰囲気の中でのワークショップとなった。
私と池田先生は入ったり、出たりという参加の仕方をさせていただいた。
「読書へのアニマシオン」は本で読んでおり、知っていた気になっていたが、さすがに達人のワークショップは違った。そう、生で見ないと分からない教育技術は多くあるのである。
参加者の多くが、「学校でやってみたい」と感想を述べ、鈴木先生の御著書は、完売となった。

そして、いつもの店で懇親会。
もう4年目に突入・・・である。
毎月、全国の優れた実践家にお越しいただき、毎月、酒を酌み交わす。
こんな会は滅多にない。
その場にいることの幸せを今夜も感じつつ、美味しくお酒をいただいた。

さて、来月は、前田先生である。
塾の先生である。
今、私達は、塾の先生から学ぶことが多くあると思っている。
前田先生の講演は、DVDは撮らない。
そのノウハウを生で学んで下さい。6月12日(土)です。

今夜は少し早めに店を出させていただいた。
で、三条京阪駅で、ブックオフ。
「哀愁的東京」(重松清著・角川文庫)と「ありがとう、さようなら」(瀬尾まいこ著・メディアファクトリー)を購入。
瀬尾さんの「ありがとう、さようなら」を買うのは二回目だ。
一回目に買った本は、若手にプレゼントしたと思う。
こういう学級通信を書きたいと思う。
こういう教師になりたいと思う。
瀬尾さんは、実は、私のめざす教師像でもある。
瀬尾さんにいつか、「明日の教室」に御登壇いただきたいなあ・・・そんなことも考えている。
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by sitoi | 2010-05-23 16:54 | Comments(0)  

5月21日 合同研修会

今日は、午後から、立命館中高等学校との合同研修会。
子ども達を午前中で帰し、昼食後、貸切バスで、立命館中高等学校へと向かう。

娘の通う学校である。
まさか出会わないだろうな・・・と、いささか緊張。

今日は、一年生の授業の様子を参観。
社会科の授業を見せていただく。
中学校でも、今年から、プロジェクターと電子ボードを活用した授業が展開されている。

楽しく授業を見せていただき、その後、事後研。
で、その後、セカンドステージ担当の教師での研究会と続く。

17:30、終了。
私は、そのまま帰路に着くことに。
普段より、かなり早い時間、18:30に帰宅。
せっかくなので、妻に連絡を取り、二人で外食することに。

「大丈夫なの?」
を繰り返す妻。
思えば、4月から、平日の夜に出歩くことはなかった。
勤務時間の変わった私を気づかい、とりあえず、細々とした家のことを全て引き受けてくれていた妻に感謝。
「もう身体は、今の勤務時間に慣れたから大丈夫」
と答える。
さあ、明日は、「明日の教室」だ。
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by sitoi | 2010-05-23 09:57 | Comments(0)  

5月20日 学内研修会

今日は、放課後、学内研修会。
研修会の講師は、あの岩下修先生である。

以前にも書いたが、今、岩下修先生に、私のクラスの子ども達は、国語を教わっている。
岩下先生の国語の授業の板書を消しながら、私は社会科の授業をスタートさせているのである。
いやはや、すごいことである。

岩下先生のお名前を知るようになったのは、今から、21年前。
名著「AさせたいならBと言え」(岩下修著・明治図書)によってである。
以来、岩下先生の著書、雑誌論文から、多くのことを学ばせていただいてきた。

その岩下先生と同じ学校で、同じ学年で仕事をさせていただくことができることになろうとは・・・いつも書くことながら、人生って分からないものである。
そして、私は、いつも、運命という言葉で、自分を納得させるのである。

で、今日の岩下先生の講演テーマは「授業力をあげる10の技」であった。
素晴らしいものであった。
こま内容であるが、ここでは書けない。いや、書かない。

なぜかと言うと、研修会後、すぐに、岩下先生に、こうお話させていただいた。
「先生、素晴らしいお話でした。私達だけで独占するのはもったいない話です。この内容で、明日の教室で話していただけませんか?」
「分かりました。やりましょう。」
ということになったからです。
もちろん、話の中には、模擬授業も取り入れていただく。

私が、岩下先生と同じ職場になったのは、「岩下先生の実践をいろんな形で多くの人に伝えるため」だと思っている。「明日の教室」にお越しいただき、岩下先生の2枚目のDVDを作成していきたいと思っている。

そして、今回は、岩下先生と内容について細かく詰めることができる。
御登壇は、秋を予定している。まさしく、必見の内容になるはずである。お見逃しのないように・・・である。
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by sitoi | 2010-05-23 09:54 | Comments(1)