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8月29日 久しぶりにダンスを観る・・・

朝一番に珈琲を入れて、ゆったり新聞を読んだ後、車を掃除。
6月に、我が家の二台の車の車検を終えた。
いわゆるユーザー車検である。
自分でチェックをし、必要な部品を取り替え、検査場に運んで、車検を受ける。
趣味と実益である。
軽自動車など、自分でチェックし、運べば、3万円以下で済んでしまう。

昨夜は、軽自動車のバッテリーを交換した。
量販店で済ませば、高性能のものでも、4000円程度で済ますことができる。
ガソリンスタンドでやってもらうと、きっと、2倍程度のお金をとられるだろう。

朝から車をいじって、その後、家の掃除。
いいペースである。
こうやって、身体を仕事モードに戻していく。

12:00過ぎに、家を出て、車で西陣ファクトリーGardenへと向かう。
今日は、セレノグラフィカさんのダンス公演「皮から食べて」の日。
西陣の、このあたり、学生の頃、たまにブラッと通っていたジャズ喫茶があった場所だ。
もう名前も忘れてしまったが、少し時間があったので、散策してみる。が、正確な場所を忘れてしまった。

で、早めに会場に入り、ボンヤリしていると、小暮先生@京都橘大学が来られた。
久しぶりである。で、いろいろ話をしているうちに、開演。
今回の公演は、セレノグラフィカのお二人に、花沙さん、升田学さんのお二人が加わり、4人でのダンスだった。
私は、ダンスを観るが、ダンスが分かっている人間ではない。
でも、セレノグラフィカさんのダンスは好きだ。
好きに理由はない。

ずっと昔、京都橘大学で踊られていたのを観ていた。
私がダンスを観ている場面を妻が見たのは、その時だけだ。
「あなたって、あんなに嬉しそうな顔で、ダンスを見るのね」
と驚かれた。
自覚は、ない。
が、やはり、好きなのだろう。

今回、この時期に、ダンス公演を観ることができたのは実によかった。
なぜかというと、このダンスの視点を忘れたくないから・・・。
ここからスタートするのだ。私の運動会の指導は。
いや、指導ではない。
子ども達と、共に創り出すのだ。
昨年できなかったことを、今年は、やる!

ダンス終了後、急いで帰宅。
夕食の用意。今夜はハッシュドビーフ。
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by sitoi | 2009-08-29 18:29 | Comments(0)  

8月28日 二学期に向けて

朝から学年会。
もう、完全に二学期モードだ。

届いていた二学期用の教材をクラス毎に分け、教室に運ぶ。
9月の各教科の内容、進度の確認を行う。
9月の校外学習についての確認を行う。

総合的な学習の内容についての確認を行う。
10月の遠足実行委員会についての概略を確認する。

移行措置の算数、理科についての内容を確認する。

これくらいの仕事を2時間程度で、サーッと行う。
あくまでも仕事の目処・・・である。
目処ではあるが、どのあたりまで、自分自身の中で目処を持てるかが大切だ。

その後、運動会についての相談。
これが、なかなか大変。
昨年、一昨年のビデオを見ながら、今年の演技について相談していく。
3年生は、例年、「花笠音頭」を踊ることになっている。
決まっているから、子ども達も保護者も、そのつもりでいるだろう。
だが、決まっているだけに、「今年なり」のものを用意してやりたい。

担任3人で、いろいろと話し込むが、なかなか良い話の時間が持てた。
話し合いがスムーズにいくのには理由がある。
それは、「いいねえ」で、3人とも話を続けるからである。
「ああ、それいいねえ。そしたら・・・」
「ああいいねえ、でも、そしたら・・・」
かならず、「いいねえ」と意見を受け止める。
受け止めてもらえるから、自由に発言していける。

全体指導は、私が受け持つ。
3人で相談したことを忘れないようにメモしてみた。
こんな感じになります。
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午後、早めに帰り、寝屋川の教育講演会に行くつもりでいたのだが、しんどくて、本を読んでいるうちに寝込んでしまった。
二学期から転入生が入ってくることになり、その対応を考えながら、妻に借りた本を読んでいたら・・・である。
ああ、三人の講演者の皆さん、申し訳ないです・・・・トホホ。
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by sitoi | 2009-08-29 08:55 | Comments(0)  

8月26日 「追伸」を本音と信じたい

京都橘大学の学生から届いた御礼状に目を通す。
御礼状だから、過分なお褒めの言葉が続く。

・・・これが、全て本音だとは思わない。
私自身、もう一度、チャンスがあれば、あれ以上の講義を!
と思っている。

学生の御礼状の最後に、「追伸」が付け加わったものが、かなりある。
手紙って、「追伸」の部分に本音が出たりするもの・・・。
「追伸」部分のみを紹介したい。

追伸:小倉小学校の子ども達の歌、とても素敵でした。

追伸:是非、徳島県でも授業をお願いします。

追伸:私が教師になって困った時、力を貸して下さい。

追伸:なまっちゃきゃらめるが次、販売される時は教えて下さい。

追伸:講義中、手を挙げませんでしたが、私、キセル知ってます。

追伸:これから迷うことがあれば、やるしかないと思い、挑戦してみようと思います。

追伸:ワニの絵は楽しかったです。

追伸:是非、また機会があったら講演して下さい。よろしくお願いします。

追伸:先生の声が素敵でした。

追伸:私もダンスをしてみたいと思いました。

追伸:分かりやすいお話をしていただき、ありがとうございました。

追伸:とてもためになる授業、ありがとうございました。

追伸:機会があれば、もう一度、糸井先生のお話をうかがいたいと思います。

追伸:メダカダンスを見てみたいです。

追伸:また、糸井先生の授業を受けたいです。

追伸:十年しかないとおっしゃられていましたが、私にはまだまだ何か動き出すには十分な時間ではないかと思います。

追伸:また、こういう機会をいただきたいです。

追伸:これからも「明日の教室」で学ばせて下さい。

追伸:また「明日の教室」でお会いできることを心より楽しみにしております。

追伸:研究会でお会いできたら、また、お話をお聞かせ下さい。

追伸:誕生日順に座った時、となりになった人と楽しく話ができて、楽しかったです。

ふぅーっ、これで半分である。
たくさんの学生が、「追伸」を書いてくれているのである。
これを「本音」と、嬉しく受け止めたいと思っている。

京都橘大学の学生のみなさん、本当にありがとうございました。
講義の中でお話したように、「もし、芸術家との授業をやってみよう」と思ったなら、迷わず、私に声をかけて下さい。必ず、力になりますから・・・。
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by sitoi | 2009-08-26 19:16 | Comments(1)  

8月25日 1~4位独占です!

帰宅後、久しぶりに、アマゾンの教育書のランキングをチェックしたのですが・・・。
何と、「学級運営部門」で、「明日の教室」が1位~4位を独占していました。

私の予想では、第5巻は、競争相手がいない(?)状況なので、爆発的に売れるだろうと思っています。
ということで、もうしばらくすると、1位~5位を独占ということになるかもしれません。

楽しみ、です。
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by sitoi | 2009-08-25 19:14 | Comments(0)  

8月25日 総合的な学習

今日は、午前中は、総合的な学習部の研修会。
用意しなければならない資料があったので、まずは学校へ。

職員室の私の机の上には、ドーンと分厚い大型封筒が2つ。
何と、先日講義を行った京都橘大学の学生からの御礼の手紙が届いていたのだ。
140人分である。
さすがは池田先生・・・・。徹底した指導である。
更に、教材の仕事やら、何やら、いくつもの封筒。
昨日、休んだだけなのに、ね。

資料を用意して、出張先の小倉小学校へ向かう。
7年前まで勤務していた学校である。
・・・・懐かしい。
着くと、とりあえず、お茶飲み場の様子を見に行ってみる。
この場所は、20畳くらいのスペースなのだが、勤務していた頃、ウォールペインティングとして壁一面に、参加者全員で絵を描いた思い出の場所なのだ。
・・・残ってました。
今、見ても、刺激的な絵です。
あと数年あったら、このお茶飲み場をお洒落な喫茶みたいな感じにしたんだけどなあ・・・。

で、会場の3F、多目的室へ。
ここにも、名残の品を残している。
横長の額に入れた「さをり織り」の布だ。
こちらは、かなり埃をかぶっていたが、これまた健在だった。

総合的な学習部の研修。
外国語活動の話と宇治学の話。
・・・・了解といった感じ。これからの数年、大変なことになるな・・・と思う。

少し時間があったので、今週の読書用の本を図書館に行き、借りることに。
「かくして教育は甦った」(門川大作著・到知出版社)、「年下の男の子」(五十嵐貴久著・実業之日本社)、「校長先生になろう」(藤原和博著・日経BP社)、「We Love シジイ」(桂望実著・文芸春秋)を借りる。

午後は、サクッと教材の仕事を済ませ、大学生の感想に目を通す。
有り難いことである。
もう少しじっくり読ませていただいて、ブログでいくつかを紹介したい。
こいうところまで配慮できる池田先生は、やはり一流だなあと、今更ながら思ってしまう。

学年の先生方と二学期のことで、いろいろと話し込む。
更に、6年生の若手の先生と歴史授業のことであれこれ。
なかなか面白い歴史の授業を考えていらっしゃるので、少しお手伝いができればと思う。

帰宅後、さっそく読書。・・・・至福の時である。
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by sitoi | 2009-08-25 18:21 | Comments(0)  

8月24日 夏休みも、もう終わり・・・

今日から、学校では研修が始まるのだけれど、今日は一日、年休をいただいた。
朝、妻とホテルの1Fで朝食をとった後、妻は今日も研修へ。私は、帰宅。
ちょっと、家のことをした後、仕事の整理。

今年の夏、初めて、ある原稿依頼を断った。
教師になって以来、自分のもとにきた原稿依頼は、全て「諾」としてきた。
が、今回、どうしても書けそうもない依頼が届いた。
今までの私なら、それでも、何とかなるかと思い、「諾」としたような気がする。

でも、やはり、無理なものは、もっと良い書き手もいるだろうから・・・と思えたのだ。
これは、私にとっては、進歩だと考えている。

その後、ちがう教育誌から、依頼が届き、今、2つの書かなければならない原稿を抱えている。
夏の間に書かなければならなかった単著の原稿も、まだ書けぬまま・・・だ。
限られた教師生活・・・良い仕事をしたいと思う。

10月に「明日の教室」にお越しいただく岩下修先生の著書を読み返している。
私にとって、岩下先生を紐解くキーワードは、三つ。
「指示の明確化」「自学のシステム」そして、「子ども達の表現」だ。
そして、それらのキーワードを一番はっきりと見ることができるのが、「国語と音楽の授業」ということになるのだろうか。
今、読み返しているのは、1996年に出版された『「自学」で子どもが変わる~知と情を育てるシステムづくり~』(岩下修著・明治図書)だ。

15:30、京都駅。
少し時間があったので、本屋へ。
「明日の教室」、並んでました。
あとは、最近の教育の流行をチェック。
へえっ、という本の並び方。
どうやって決めるのだろう。私が店員なら、全く違う本を揃え、違う並べ方をするけどな・・・。
で、16:00。サッカー合宿から戻ってきた娘を迎える。

で、娘を乗せ、京阪樟葉駅へ。
そこで、今度は、研修帰りの妻を乗せ、夕食。
パンが食べたいという娘のリクエストで、パン食べ放題の店へ。
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by sitoi | 2009-08-25 18:06 | Comments(0)  

8月23日 授業のネタ研究会

今日は、授業のネタ研究会に参加するために大阪へ。
で、天満橋の駅で、忘れ物をしたことに気づき、もう一度、家まで戻ることに。
で、10:00開始なのに、結局、会場近くに着いたのは、11:20・・・。

無念であるが、私の実践発表は午後なので、気を取り直して、会場近くのお店で早めの昼食をとることに。
オープンしたてのお店を見つけ、「刺身定食」を頼んだところ、・・・・当たりであった。
まさか大阪で、こんなに美味しい刺身が食べられるとは、である。
しかも、たったの780円であった。
これで、一気に落ち込んだ気持ちが戻る。

会場に昼前に着くと、午前中の道徳の講演がまだ続いていた。
廊下で、それを聞く。
10分程度聞いたのだが、素晴らしかった。
声に気持ちが入っていた。そう思えた。

さて、午後。予定通り、音楽部会に参加。
発表者は4名。
2名は、中学校の音楽の先生。1名は、京都市の教育委員会の方。そして、私、である。
持ち時間は、40分だったはずなのに、なぜか、50分となっていた・・・。
もう、このあたりで、かなり嫌な汗をかいていた。

おまけに、誰も知らないところで、ひっそりと発表をする予定だったのに、顔見知りの方がいらして、・・・。
もう完全に冷や汗ものでした。
まあ、でも、こうやって、発表という場に身を置くことで、
「ああ、もう少しきちんと資料をつくりながら授業しないと駄目だなあ」
と思えるわけです。
いい勉強をさせていただきました。

最後の交流会の場で、仕掛け人の河原先生から、
「じゃあ、糸井先生。今度は、総合か社会科で発表して下さい」
と言われ、
「はい」
と返事してしまいました。

というわけで、今度は、総合で発表しようと思います。
久しぶりに、きちんと資料を作ります。
もう、嫌な汗をかくのは、嫌ですからねえ。

懇親会は、パスでした。
ご免なさい。
今日は、妻も大阪へ勉強会だったので、大阪で食事して、ホテルに泊まってゆったりしよう・・・ということになっていたのです。
大阪の京橋にある「ホテルモントレ ラ・スール大阪」というホテルです。
18:00に京橋で待ち合わせし、京橋のまちを散策した後、ホテルでゆったり食事。
夜景もきれいで、ゆったり過ごすことができました。
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by sitoi | 2009-08-25 17:46 | Comments(1)  

8月21日 保護者の店オープン Amuzak

午前中は、市の生涯学習センターで、人権学習の研修会。
発表の仕方、運営の仕方で、考えるところ多し。

午前の研修が終わる頃、
「ひょっとして、宇治橋通り商店街にオープンするお店って、たしか今頃じゃなかったっけ?」
と思いつく。
午後の研修は、小中合同研修会で、場所は、宇治橋通り商店街のすぐそばだ。
「ちょっと確認してみよっと」
とばかり、昨年の保護者のお家に電話を入れてみる。
すると、先日、プレオープンしたばかりだという。

どんな状況か分からないので、とりあえず、一人で行ってみることに。
場所は、宇治橋西詰。
住所を書くと、
宇治市宇治妙楽1-1 宇治橋ビル2F
です。店の名前は、「Amuzak(あむざ)」。

とてもきれいでお洒落な店でした。
カウンターからは、宇治川にかかった宇治橋が一望できるようになっています。

いただいたポストカードには、こんな風にお店が紹介されていました。

宇治カフェ&ランチ+α あむざ
宇治橋西詰で きっと見つかる「幸せな時間」
こだわりのランチと おいしいコーヒーでおもてなし・・・

いやいや、ランチは、この言葉通り、こだわりのランチでした。
贅沢な前菜に、パスタ。そして、たっぷりのデザートにコーヒーがついて、1500円です。

うーん、11月3日の演劇の打ち上げは、この店で、と密かに計画しています。
平田オリザさんと北川達夫さん、それからグルメの池田修さんに食べていただかないとね。

で、午後の研修は、ギリギリに滑り込み。
これまた、運営の難しさを感じた研修でした。
つまり、参加者をどう学ばせ、どう議論を深めるかというのは、なかなか簡単にできる技ではないのです。

あっ、今日は、前任校でお世話になった先生に久しぶりに会いました。
私が、尊敬している先生のお一人です。
子どもへの対応という面で、多くのことを学びました。
元気そうで何よりでした。この先生と一緒に何かせねばと思いつつ、数年がたってしまいました。
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by sitoi | 2009-08-23 09:54 | Comments(0)  

8月20日 もっと修行を積まねば、と感じた日

今日は、京都橘大学での講義。
パソコンやらデジタルビデオカメラやら資料やらを鞄に詰め込むと、一つではどうしても収まりきらず、鞄と紙袋という有り様・・・。

講義は10:40からなので、30分前には大学へ。
椥辻の駅から歩いてしまったのが間違いであった。
滝のような汗・・・を体験。いやあ、参りました。

2限は、特別活動の概論とワークショップ
3限は、映像を交えた私の実践報告
4限は、池田先生との対談

といった内容で展開。
本当に良い勉強になりました。

90分を3本。
こんなに長い時間、大学生を相手に、しかも140人程度・・・講義をしたのは初めてなので、自分の悪いところを感じ取ることができました。

つまり、授業者は、「授業を受ける人のことを考える」ことが大事だということだ。
60分程度の講義では何とかなるものも、これだけの長丁場だともっと構成を考えねば、と思った次第。
意欲的な学生達に助けられ、何とか、終了しましたが・・・。

講義終了後、池田先生、学生達と一献。
美味しいお酒をいただきました。

うーん、しかし、機会があれば、是非、リベンジしたい気持ちで一杯です。
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by sitoi | 2009-08-22 08:12 | Comments(0)  

8月19日 皮から食べて

昨年、「明日の教室」でもお世話になったダンスデュオ・セレノグラフィカさんから、ダンス公演の案内をいただいた。
とても興味深いものなので、ご紹介です。
私は、8月29日の14:00からの公演に伺おうと思っています。
ダンス公演を見たからといって、それが、教育にどう結びつくの・・・と思われる方がいらっしゃるかもしれません。
でもねえ、運動会の演技で、子ども達に感じ取ってほしいのは、「表現する楽しさ」なのですよ。
そういう体育の授業をしてますか?
振りを教えて、見映えばかりを気にして・・・・そんな中から、何が生まれるというのですか。
ダンスを見ましょう。
きっと、何か大切なものを感じるはずですから。

以下、広告文です。
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セレノグラフィカの新プロジェクト!

今回は4人。

出演者に、花沙と升田学を迎えました。

デュエットに飽きた訳ではありません!

形の上ではダブルデュエットですが、こだわってはいません。
どうぞこだわらずにご覧下さい。

饒舌さも寡黙さも、毛穴から発散して踊ります。

【日時】 2009年8月29日(土) 14:00/18:30開演
2009年8月30日(日) 14:00開演
※いずれも開演30分前に開場、終演後短いカフェを設けます。
【料金】 前売1200円/当日1500円
【お問い合わせ先】
【チケット予約】 TEL:09085387809(SGP京都)
TEL:09084676828(SGP大阪)
E-mail:info@selenographica.net
※お席に限りがございますのでお早目のご予約をお勧めします。
【会場】 西陣ファクトリーGarden
【クレジット】 振付・構成・演出 : 隅地茉歩
技術演出 : 岩村原太
出演 : 阿比留修一、隅地茉歩、花沙、升田学
企画・主催 : セレノグラフィカ
宣伝美術 : 納谷衣美
京都芸術センター制作支援事業
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by sitoi | 2009-08-22 07:54 | Comments(0)