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5月26日 遠足で見えた子ども達の姿

インフルエンザの影響で、急遽、行き先を変更した遠足。
その遠足を本日、実施した。
どうなることやらと心配したが、子ども達、本当に楽しそうに楽しんでくれた。

感心したのは、バスでのレク。
実行委員がレク係を務めたのだが、本当に楽しそうに司会進行していったのだ。
これほど、楽しそうに司会進行する子どもを見たのは、初めてかもしれない。

「これからゲームをします」
「ワーッ!」
「静かにして下さい」
「はい!」
「では、ルールを説明します」

取り組んだのは、こんなゲーム
1.船長さんの命令
2.ねことねずみ
3.クイズ
4.時間あてゲーム
5.歌

時間あてゲームは、昨日、教室でもやっていた。
これは、簡単で、みんな目をつむる。
時間を決めて、その時間になったと思ったら、「はい」と手を挙げるというもの。
たとえば、「1分はかります。1分ちょうどになったと思ったら、手を挙げて下さい」といった感じ。
これ、教室が、異様な静けさに包まれます。

歌は、子ども達が気に入っている「ゆめ日和」(どらえもんの歌)だ。
実に楽しそうに、この歌を歌う。
他の曲は駄目なのだが、この歌は、気持ちよさそうに歌うのだ。
特に指導しなくとも、曲の選定を間違えなければ、中学年は歌うのだ、と思わせてくれた一曲だ。
夏のネタ研では、中学年の歌唱指導について発表しようと考えている。
・・・・今から、実践するのだけれど。

「きっづ光科学フォトン」では、急な申し出にも関わらず、きちんと科学工作の準備をして下さった。
ミラージュエリーというもの。万華鏡のような感じで、覗くと、とてもきれいなもの。
子ども達は大喜びだった。
大事そうにカバンに入れ、バスガイドさんに、みんな見せていた。
「あら、いいわねえ」
などと言われると、その周りの子がみんなカバンを開け、ガイドさんに見せに行く様子を見ていると、改めて、中学年なんだなあと思ってしまった。

昼食場所の「けいはんな記念公園」では、ゆったり昼食をとり、その後、アスレチックなどでゆったり遊ぶ時間をとることができた。
子ども達の遊ぶ姿を見て、改めて感じたこともいくつか・・・。
こういうウォッチングの時間も、また、大切なのである。

引率して下さった先生からも、
「とても楽しい遠足でしたね」
との言葉をいただいた。
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by sitoi | 2009-05-28 06:49 | Comments(0)  

5月26日 第24回「明日の教室」のご案内

第24回「明日の教室」を6月13日(土)に開催します。
6月は、新潟から、赤坂真二先生にお越しいただきます。
以下、池田先生のブログからの転記です。

・・・・・引用開始

第24回 明日の教室 赤坂真二先生

の受付を開始します。
今回は、実験的に下記のHPで受付をすることにしてみました。
問題がなければこれで続けます。
よろしくお願いいたします。

http://kokucheese.com/event/index/112/
■□■

第24回の明日の教室のご案内です。

さ、いよいよ赤坂真二先生のご登壇です。
何も説明することはないでしょうが、念のため。

赤坂先生は、小学校現場で優れた実践を行い、現在上越教育大学教職大学院で准教授をされています。
http://manabiai.g.hatena.ne.jp/shinji-akasaka/

著作には、

 『“荒れ”への「予防」と「治療」のコツ―学級づくりの基礎・基本』(日本標準)
   (Series教師のチカラ)
 『学級指導 困ったときの処方箋―先生のタイプ別アプローチ』(学陽書房)
 『困った児童への言葉かけと指導』(学陽書房)
 『小学校高学年女子の指導―困ったときの処方箋』(学陽書房)
 『友だちを「傷つけない言葉」の指導―温かい言葉かけの授業と学級づくり』(学陽書房)
 『小学生の問題行動こうすれば大丈夫!―朝の会から放課後まで』(学事出版)

などがあります。
アドラー心理学を実践に生かし、さらにそれを理論に高めてのご提案を学級経営に関して行っていただきます。

とにかく、赤坂ワールドにどっぷりとつかってください。お待ちしております。

・・・・引用終了

赤坂先生のブログのタイトルは「元気と勇気は誰でも出せる」です。
赤坂先生の講演を聞くと、元気が出ます。
疲れ気味の方、どうぞ、お越し下さい。
きっと、会場を出る頃には、元気と勇気が出せる身体になっているはずです。
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by sitoi | 2009-05-27 06:15 | Comments(0)  

5月25日 小さな一歩

たぶん、子ども達も気づかない。もちろん、周囲の先生も気づかない・・・。
そんな一歩をクラスが踏み出し始めた。
もちろん、向上に向けてだ。

子ども達が、クラスの中で、自分の心を語り、
それをクラスの子ども達が、心で聞くことができた時、
クラスは、小さな一歩を初めて踏み出すことができるのだと思う。

それは、教師の強制ではないものだ。

小さな一歩を、二歩、三歩へと進めるために、いくつかの取り組みを始めた。
これも、ほんの些細なことだ。

ひとつは、自習の練習だ。
もちろん、子ども達には、そんな言葉は使ってはいない。
だが、教師がいない時、子ども達だけで、どう動くのか・・・・そこに、クラスの真価が問われるのだと思う。
そういう場を敢えて、少しずつ作っていくのだ。
このあたりのことは、また、今度・・・。

毎日、休み時間になると、私の机の前に子ども達が並ぶ。
リコーダーの進級テストを受けるためにである。
音楽があろうがなかろうが、関係なし。
その甲斐あって、どんどん上手くなっている。
この調子だと、二学期には、四年生なみの曲が演奏できるようになるだろう。
学びが楽しみに変わるとき、子ども達は、素晴らしい力を発揮する。
ただ、単なる楽しみであってはいけない。
私達教師が大切にしなければならないのは、継続化、習慣化ということだろう。
この時期の子ども達には、そういったことがとても大切だ。

放課後、学年の先生方との打ち合わせを終えた後、誰もいない教室に戻る。
静かにキースジャレットの曲をかけながら、明日の展開を考える。

そうだ、11月の「明日の教室」の内容が決まりました。
11月3日、宇治のどこかのホール(現在、調整中です)で、本校の3年生と劇団衛星による演劇公演を実施します。公演終了後、「演劇と教育」に関するシンポジウムを第二部として開催します。
講師に、平田オリザさん、北川達夫さんに御登壇いただくことが決定しました。
是非、スケジュールを空けていただいて、ご参加下さい。目から鱗・・・の研修になるはずです。
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by sitoi | 2009-05-26 06:47 | Comments(0)  

5月24日 書籍版「明日の教室」

朝、珈琲を飲みながら、ブログ更新、メール書き。
今日は、午後から某出版社の編集の方と打ち合わせの予定だったのだが、インフルエンザ騒ぎで延期に。

ここぞとばかりに、庭掃除に励む。
こんな風に、庭掃除、庭掃除と書くと、どんな豪邸なんだと思われるかもしれないが、実際は、ほんの小さな庭なのである。
ほんの小さな庭なのだが、ちょっと目を離すと、草がはえ、落ち葉がつもり・・・目を覆いたくなるような状態になってしまうのだ。
・・・うーん、教育と重なる部分多し、である。

今日は、時間があったので、少し早い気もしたが、梅の実をとってしまうことに。
サッと洗って、ザルの中に・・・さて、どうしたものか。

a0023466_141539100.jpg書籍版「明日の教室」をアマゾンで探ってみると、現在、学級運営部門で、第2位。
ぎょうせいでも、4月の教育部門の注文第一位だったようだ。
見ていくと、第二巻「学級をつくる」も、アマゾンに登場していた。

第二巻の内容は、学級つくりに悩み始めるこの時期に必要な一冊です。
昨日、「明日の教室」でも、30冊を用意したのですが、完売でした。
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by sitoi | 2009-05-24 14:18 | Comments(3)  

5月23日 第23回「明日の教室」無事終了②!

さて、野中信行先生の「縦糸・横糸論」の基調提案であるが、さすがであった。
毎回思うのですが、やはり、語りが上手いのである。
話されるスピード、間の取り方、声質の変え方。そして、時折、笑いをとる。
このようなことを意識されつつ話されているのだと思う。

今回の基調講演は、DVDとして収録することができた。
ここで多くを語るよりも、是非、DVDを購入いただき、実際に見ていただきたい。
実に分かりやすく、説得力のある提案だったと思う。

話された項目のみを記す。

1.なぜ「縦糸・横糸」理論なのか
①現在、もっとも必要とされるようになったこと
②学級経営に何が求められるようになったのか

2.学級づくりは、「縦糸・横糸」を張ること
①「縦糸を張ること」、「横糸を張ること」
②縦糸をどのように張っていくのか
③横糸をどのように張っていくのか

3.「縦糸・横糸」Q&A

さて、第二部は、司会をさせていただいたのだが、さすがに、これだけのパネラーの方が集まると、話があちらに飛び、こちらに飛び・・・・しかし、核心は外さないという面白いものになる。なかなか上手くまとめきることはできなかったが、時間内に何とか区切りをつける。
こちらのやりとりもDVDに収録する予定だ。

第三部、こちらも会場からどんどん質問が出され、予定時刻をオーバーする熱気あるものとなった。
ただし、この時間、私は、会場費の支払いや、講師の先生方への謝礼等々、裏方の仕事を務める。
うーん・・・・ギリギリであった。
今までの蓄えも全て吐き出し、何とかなった。ホッと一息であった。

この会を始めるにあたって、「薄謝ではあるが、必ず講師の先生には交通費、謝礼、(必要な場合は宿泊費)をお支払いすること」を池田先生と確認していた。
自腹を切ってでも出す、である。これは、プロにプロの仕事をしていただくのだから当然である。
これができない人は、運営に手を出さないことである・・・・と、思う。
・・・まっ、しかし、そんな大きなことが言えるような金額の謝礼をお支払いできているわけではありません。講師の先生方、ご免なさい。

今回は、休憩時間の度に、会場に並んだ「新刊書」「DVD」の宣伝に務めた。
くどいほど宣伝した理由は二つある。

一つ目は、「本も読まないようでは力をつけることなど無理である」ということである。
力ある教師は、信じられないくらいの読書をしておられるのである。
経験は積み重ねるしかありません。時間が必要です。
けれど、知識の習得は時間短縮できるのです。本を読むことは絶対必要なのです、ということ。

二つ目は、私の次の目標は、「若手の中から執筆者を生み出したい」ということである。
この研究会で学び続けている若手から、「戸惑っている新任教師や学生に向けてエールをおくる」ような、そんな本を書籍版「明日の教室」の第二弾として、世に送り出したいのだ。
だから、DVDを購入し、力をつけてほしいのだ。
何度でも、講師の先生の話を繰り返し見て、力をつけてほしいのだ。
DVDは、編集、テロップをつけることにより、短い時間で、しかも分かりやすくなっている。

そんな思いで、今日は、宣伝を繰り返させていただいた。

研究会終了後、懇親会。
52名の参加・・・・大盛況であった。
講師の先生と膝を交えて語り合う。より、フラットに、より自由に・・・。
私の思い描いていた研究会の姿が、ここにある。

教師生活、あと10年・・・。
頑張って、もう少し先まで行ってみたい・・・・そんなことを思いながら、時を過ごした。
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by sitoi | 2009-05-24 09:15 | Comments(2)  

5月23日 第23回「明日の教室」無事終了①!

朝、10:00過ぎに家を出る。
今日は、京阪・祇園四条駅で下車し、のんびりと町を歩く。
途中、スタバで珈琲を飲み、しばし読書。
11:00に会場に着くと、すでに平井さんが到着されていた。
何と会場にまだ入れないとのこと。
係の人にお願いして、追加料金を支払うことを約束し、会場をすぐに開けていただく。

すぐに撮影機材を入れ、ビデオカメラ等のセッティング。
今回は、インフルエンザの関係で、京都橘大学を使用することができなくなり、会場を急遽変更。
コープ・イン京都という、四条烏丸近くの場所となった。
後で聞いた話では、やはり、道に迷った方もいらしたようで、いつもに比べて参加者の集まりが遅い感じ。

何やかんやと準備していると、今回は、ゆったり昼食をとる時間もなし・・・。
近所のコンビニで弁当を買い込み、ササッと食べて済ます。
そうこうするうちに、野中信行先生が到着された。
野中先生とは、まだ初めてお会いしてから、二年くらいしかたっていないのに、古くからずっと知り合いだったような気がしている。
お互いのブログをいつも読み合っているので、近況も知り尽くしている(?)。
アッという間に、13:00。

今回は、研究会後に出版記念パーティを行うということで、何人もの執筆者にお集まりいただいた。
土作彰先生、青山新吾先生、中村健一先生、澤田清人先生、梅本裕先生の5名だ。
もちろん、野中信行先生にも執筆していただいているので、計6名。

開始時刻には、インフルエンザの非常事態にも関わらず、予定していた通りの70名以上の方が参加。
今回は、三部形式。
第一部は、野中信行先生による「学級経営に関する縦糸・横糸論」の基調提案
第二部は、基調提案を受けてのパネラーによるディスカッション
       パネラーは、土作彰先生、青山新吾先生、中村健一先生、澤田清人先生、梅本裕先生、
       池田修先生の計6名。
       司会を私が務め、野中信行先生にパネラーの考えに応えていただくという形式をとった。
第三部は、参加者からの質疑。池田修先生による司会。

開始時刻を5分遅らせ、13:35、第23回「明日の教室」が始まった。
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by sitoi | 2009-05-24 08:37 | Comments(0)  

5月23日 書籍版「明日の教室 第二巻」

書籍版「明日の教室 第二巻」が届いた。
第二巻のテーマは、「学級をつくる」だ。

この巻の項目は、以下の20。
1.「学級をつくる」とは
2.学級びらき
3.学級目標と学級のルールづくり
4.日直
5.席替え
6.班づくり
7.係活動
8.リーダーを育てる
9.掃除指導
10.給食指導
11.教室環境
12.レクレーション大会
13.学級会
14.行事づくり
15.学級会
16.個別指導の放課後
17.子どもの私語への対応
18.子どもの達歩きへの対応
19.保護者とのかかわり方
20.忘れ物

これは、この巻をつくる時、池田先生と、「学級をつくるにあたってポイントとなる20項目を選び出した」のである。各巻とも、こういった欠かせない20項目で構成されている。

第二巻の執筆にあたっていただいたのは、以下5名の先生方だ。
赤坂真二先生(上越教育大学准教授)
石川晋先生(北海道広尾町立広尾中学校教諭)
岩瀬直樹先生(埼玉県狭山市立堀兼小学校教諭)
筑田周一先生(女子聖学院中学校教諭)
堀裕嗣先生(札幌市立上篠路中学校教諭)

今、「学級づくり」に困っている、悩んでいる先生方に自信を持ってお薦めできる内容になったと思います。
是非、書店で手にとってご覧下さい。
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by sitoi | 2009-05-23 08:53 | Comments(0)  

5月22日 瞬時の判断を迫られた時・・・

朝から、池田さんとメール、電話でやりとり。
明日予定している「明日の教室」をどうするか、についてだ。

昨日、京都市内の小学生がインフルエンザに感染したことを受け、京都橘大学が休講ということになったのだ。・・・つまり、会場として使用できないということだ。

取り得る選択肢は、以下の三つ。
①中止
②延期
③会場を代えての実施

池田さんも私も思いは同じだった。③である。

で、会場をどこにするか。会場費としての予算の上限をどこにするか・・・・の打ち合わせを行った次第だ。

学校に着くと、同様の選択を迫られた。
来週の火曜日の遠足先になっていた「京都府植物園」が見学できなくなったとのこと。
つまり、同様の①②③の選択を迫られたわけだ。

初めての実行委員会形式で取り組んできた遠足。
今日の6時間目には、学年集会も予定していた。
先に学校に来られていた学年の先生から相談された時、
「場所を代えて、その日に行きましょう」
と即答した。

それから、午前中は、あれやこれやと連絡、調整。
結局、「きっづ光科学館ふぉんと」と「けいはんな記念公園」が受け入れてくれることになった。
子ども達は、手作り科学工作を楽しみ、広い公園でのびのび遊べることに・・・。
これはこれでいいコースだ。

午後、池田先生からのメール。
池田先生の奮闘で見事、会場を代えての実施が可能となった。
さすがである。

夕方、バタバタした中、宇治市立岡屋小学校へ。
劇団衛星の方々と待ち合わせ、岡屋小学校へ打ち合わせに行くことにしていたのだ。
6月に、演劇ワークショップに取り組んでいただき、参観日に保護者の前で演劇公演を行うというもの。
小一時間、日程や内容について、打ち合わせ。
これで、やっと、宇治市内の他校に演劇ワークショップを広げることができそうだ・・・。

帰宅後、瞬時の判断について考えてみる。
やはり、必要なのは、「経験」と「ネットワーク」だろうなあ。
そして、何よりも、「思い」なのだろう。
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by sitoi | 2009-05-22 22:36 | Comments(0)  

5月22日 「明日の教室」会場変更について

明日、開催する「明日の教室」の会場が、変更になりました。
以下、池田先生のブログからの転記です。

コープイン京都です。
201号室です。
ぎりぎり一杯に座っていただくことになりますが、御寛容ください。

アクセスは、
http://hawk2.kyoto-bauc.or.jp/coop-inn/kyoto/access/index.html

〒604-8113
京都市中京区柳馬場蛸薬師上ル井筒屋町411
TEL 075-256-6600
FAX 075-251-0120

●JR「京都駅」→地下鉄烏丸線→「四条」下車、(13番出口から)徒歩5分
●阪急電車「烏丸」駅(13番出口から)徒歩5分
●京阪電車「三条」駅(三条通西へ、京都YMCAを左折)徒歩16分
●JR京都駅よりタクシーで10分
●JR京都駅より市バス(5番系統)「四条高倉」下車、徒歩10分

です。
体調に気をつけてお越し下さい。

なお、13:00受付開始、13:30スタート、17:00終了は変わりません
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by sitoi | 2009-05-22 19:36 | Comments(0)  

5月22日 緊急!5月23日の「明日の教室」について

大変なことになりました。
京都市で、小5児童の感染が確認されました。

それに伴い、京都橘大学も、本日より休講ということになったと池田先生から連絡が入りました。
以下、池田先生のブログからの転記です。

残念です。行政機関の指導により、5/23は大学も休講になってしまいました。

このことにより、学内での開催が出来なくなってしまいました。

1)中止
2)延期
3)会場の変更

この三つの可能性について、これから明日の午前中にかけて検討します。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
決定次第、明日中に連絡をします。

ということで、本日、午前中に池田先生と、なるべく3)の対応ができるべく、動きます。
参加を予定されていた皆さん、今しばらくお待ち下さい。
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by sitoi | 2009-05-22 07:07 | Comments(0)