6月24日 ICTを便利な道具にしていかなくちゃ・・・と思う

目まぐるしく変わりつつある学校現場。
今年は。社会科の授業に加えて、情報の授業を担当している。
教科書もない中で、週に一時間の授業を担当する。
成績もつけなければならない。ということは、成績がつけられる授業をしていかないといけない。
5年生なので、とりあえず、ワード、エクセルの使い方を指導してきた。
一学期は、残りの時間でパワーポイントの使い方を教え、簡単な発表をさせて終わる予定だ。

というわけで、情報科の部員でもあるので、社会科の授業公開を行った次第だ。
私は教科の中でICTを使う場合、普通に授業を考えるようにしている。
つまり、「ICTありきの授業」は考えないということだ。
とりあえず、今の使い方は、こんな感じだ。

私は、社会科の授業では、毎時間、パワーポイントを使う。
たとえば、公開授業では、
「年号語呂合わせ」「北野天満宮」「太宰府天満宮」「天神祭」「鳥獣戯画」「夏越の祓」「曲水宴」
といった画像を子どもたちに見せた。
これを画像の形式でフォルダに保存し、子どもたちが授業後半に好きに取り出せるようにする。
45分でつくった授業を35分で終わらせ、残り10分で、班ごとに「One Note」を使って、まとめていく時間としたのだ。
「One Note」は、班で共有できるようにしてあるので、授業の中で分かったことや、思ったこと、調べてみたいことは勿論、その時間の中で関連サイトを見つけ、貼り付けることもできる。5人班で作業するので、自分にはなかった考え方や、授業の中での様々な気づきを共有できるというわけだ。
また、授業の中で私が用いた画像を貼り付けることによって、より鮮明に授業を振り返ることができるというわけだ。

つまりは、ずっと自分の中にあった、「子どもたちの追究」だとか「協同学習」といったものをICTを使って、形を変えてみたといった感じ。
こういった使い方がどのように評価されるのか分からないけど・・・。

最近、教育に関する内容を全く書いていない気がする。
書かないとね・・・。
まだ、この年になっても授業や学級経営で、もがいている自分がいる。
それがとっても辛いとともに、とっても誇らしく思える今日この頃です。



[PR]

# by sitoi | 2017-06-25 09:53 | Comments(0)  

6月20日 いろいろ考えさせられるなあ

昨日は、10年いや、もっとか。
宇治に勤務していた頃の同僚から電話をもらった。
「○○小学校の校長先生から電話があって、折り返し、電話がほしいそうです」
と事務の方から連絡を受ける。
○○小学校の校長?・・・と思いながら電話をかけると、
「おうっ、久しぶり」
と、電話に出たのは、私が初任でお世話になった小学校の同僚だった。
彼とは、妙に気が合って、一緒に美容院に行ったり、カラオケにも数え切れないほど一緒に行ったっけ。
夏は、誰もいない学校に一緒に行って、一日プールに入りながらどうでもいいような話をしたり・・・。
お互い、教育誌に原稿を書き出したのが同じ頃だったので、ライバル視したり・・・。

で、電話の内容は、当時、学年主任をされていた先生が、瑞宝章を受章された。それで、お祝いの席を設けることになっているのだけれど、その先生が「何よりも、あの時の学年の先生で集まりたい。だから、糸井にも連絡して来させろ!」という話になったそうだ。
この先生には、本当にお世話になった。
まあ、20代後半の私は、とんでもないわけだったのだが、そんな私をだれよりもかってくれたのが、この先生だった。
まあ、何をおいても駆けつけないとね・・・。

同僚だった彼と話をしていると、今年がラストだそうだ。
10年以上も公立小学校で管理職を務めたことに敬意を払いながらも、なんだかなあ・・・。
すぐれた実践家だったのになあとも思う自分がいる。

今夜は、娘から貰ったワインを飲みながら、いろんなことを考える夜。
a0023466_22210936.jpg

[PR]

# by sitoi | 2017-06-20 22:21 | Comments(0)  

6月18日 父の日か・・・

朝から掃除。
久しぶりに和室の掛け軸も変えてみる。
畳を水拭きし、フローリングも水拭きする。
風呂もトイレも磨き上げる。
最後は、愛車の洗車をして、すっきり。
気がつくと、もう13:00。
久しぶりにインド料理の店でランチ。
a0023466_21405652.jpg
夕方、伊丹空港に娘を迎えに行く。
週末に東北大学で興味深い学会が開催されるということで、急遽、カナダから参加したそうだ。
で、仙台空港から伊丹空港へ・・・というわけ。
火曜日には、また、カナダに戻るとのこと。
毎度のことながら、タフな娘なのである。

夕食は焼き肉が食べたいとのことで、義父、義母も誘って、我が家で焼き肉。
父の日だからということで、娘からワインをいただく。
娘とワインを飲みながら、学会の話を聞く。
わが娘ながら、なかなか面白い奴だなあ・・・と思う。

[PR]

# by sitoi | 2017-06-19 21:49 | Comments(0)  

6月17日 メールマガジン「教師教育を考える会」スタート

石川さんからメールマガジンを期間限定で再開したいという連絡をいただいたのは、つい先日。
あれよあれよという間にスタートされたようだ。
執筆陣は、以下の通り。私も末席に加えていただいた。
よろしければ、登録いただき、お読みください。無料です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

6月16日金  石川晋(NPO法人 授業づくりネットワーク理事長/元・北海道公立中学校)
6月20日火  石川晋
6月27日火  杉本直樹さん(大阪市立上町中学校教諭)
7月4日火   町支大祐さん(東京大学マナビラボ 特任研究員)
7月11日火  宮田純也さん(「未来の先生展」実行委員長)
7月18日火  梶原末廣さん(インターネット編集長/「中・高教師用ニュースマガジン」編集・発行人)
7月25日火  木下通子さん(埼玉県立春日部女子高校司書/ビブリオバトル普及委員)
7月28日金  藤原友和さん(函館市立万年橋小学校教諭)
8月2日火   阿部隆幸さん(上越教育大学教職大学院准教授/NPO法人 授業づくりネットワーク副理事長)
8月4日金   鍋田修身さん(島根県立隠岐島前高等学校常勤講師)
8月6日日   岡崎勝さん(名古屋市立小学校非常勤講師/学校マガジン『おそい・はやい・ひくい・たかい』
              (ジャパンマシニスト)編集人)
8月11日金  武田信子さん(武蔵大学人文学部教授)
8月15日火  杉山史哲さん(ミテモ株式会社/学校働き方研究所)
8月18日金  ちょんせいこさん(株式会社ひとまち代表) 
8月22日火  上條晴夫さん(東北福祉大学教授)
8月25日金  赤木和重さん(神戸大学大学院)
8月29日火  大和信治さん(EDUPEDIA編集部/NPO法人 Teach For Japan外部講師)
9月1日金   荒木寿友さん(立命館大学教職大学院)
9月5日火   館野峻さん(品川区立義務教育学校教諭/Teacher’s Lab.理事)
9月8日金   住田昌治さん(横浜市立永田台小学校校長/ユネスコアジア文化センター事業推進委員)
9月12日火  田中雅子さん(東京都立中野特別支援学校主任教諭/特別支援教育コーディネーター/
               認定ワークショップデザイナー)
9月15日金  木村彰宏さん(株式会社LITALICOジュニア事業部ヒューマンリソースグループ/
               NPO法人 Teach For Japan採用・研修担当)
9月19日火  渡辺光輝さん(お茶の水女子大学附属中学校教諭)
9月22日金  矢野博之さん(大妻女子大学教授/REFLECT理事)
9月26日火  横山験也さん(株式会社さくら社代表取締役社長)
9月29日金  高田保則さん(北海道公立小学校通級指導教室教諭/オホーツクADHD&LD懇話会副代表/
               オホーツク子どもの発達サポート教育研究会副会長)
10月3日火  加茂勇さん(教科研「発達障害と教育」部会世話人/新潟県公立小学校教諭)
10月6日金  千葉孝司さん(音更町立音更中学校教諭/ピンクシャツデーとかち発起人代表)
10月10日火 長尾彰さん(NPO法人 EFC代表理事)
10月13日金 柴崎明さん(横浜市内私立中高一貫校教諭/教員と教員志望のためのサークルTサークル代表)
10月17日火 大野睦仁さん(札幌市公立小学校教員/教師力BRUSH-UPセミナー事務局)
10月20日金 松下音次郎さん(森のようちえん ぴっぱら)
10月24日火 蔵満逸司さん(琉球大学教職大学院・作家)
10月31日火 田中光夫さん(フリーランスティーチャー)
11月14日火 糸井登さん(立命館小学校教諭/明日の教室代表)
11月21日火 寺西隆行さん(ICT CONNECT 21 事務局次長)
11月28日火 北見俊則さん(一般社団法人 志教育プロジェクト専務理事/前・横浜市立上永谷中学校校長)
12月5日火   斎藤早苗さん(元・愛知県小牧市立小牧中学校PTA会長)
12月12日火 前田康裕さん(熊本大学教職大学院准教授)
12月19日火 妹尾昌俊さん(学校マネジメントコンサルタント/学校業務改善アドバイザー(文科省委嘱))
12月26日火 青山新吾さん(ノートルダム清心女子大学人間生活学部児童学科准教授)
1月9日火   武田緑さん(一般社団法人 コアプラス代表理事)
1月16日火  多賀一郎さん(追手門学院小学校/教師塾・親塾主催)
1月23日火  梶川高彦さん(愛知県東浦町立生路小学校教諭/教師の学びサークルほっとタイム代表主宰)
1月30日火  江口彰さん(NPO法人 いきたす代表理事)
2月6日火   関田聖和さん(神戸市立松尾小学校教頭)
2月13日火  松田剛史さん(北海道大学大学院/ソーシャルベンチャーあんじょう家本舗代表)
2月20日火  池田修さん(京都橘大学発達教育学部児童教育学科教授/明日の教室代表)
2月27日火  鈴木美枝子さん(いわき短期大学幼児教育科)
3月6日火   俣野秀典さん(高知大学地域協働学部/大学教育創造センター講師)
3月11日日  佐々木潤さん(宮城県公立小学校教諭/東北青年塾スタッフ/あすの社会科を考える会主宰)
3月13日火  山本純人さん(埼玉県公立中学校教諭/俳句結社「梓」同人)
3月20日火  岩瀬直樹さん(東京学芸大学教職大学院准教授)
3月23日金  佐藤年明さん(三重大学教育学部教授・教職大学院兼担)
3月30日金  塩崎義明さん(浦安市立高洲小学校教諭)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

登録は、以下のサイトから、です。

登録・解除 http://www.mag2.com/m/0000158144.html
(まぐまぐ:教師教育を考える会)


[PR]

# by sitoi | 2017-06-18 09:20 | Comments(0)  

6月16日 三泊四日の宿泊体験学習が終わった

本校では、宿泊体験学習を3年生から実施している。
6年生は、大分県への三泊四日の宿泊体験学習だ。
APUや安心院での農村体験を実施する。
公立小時代は、一泊二日の旅で疲れ切っていたので、三泊四日(以前は四泊五日だった)もの長丁場、こちらの身体が持つかしらんと心配だったが、この長丁場が実にいい。
何せ、普段は教科担任である。
子どもたちを見る時間が圧倒的に短いのだ・・・。

今回も普段は見えてこなかった子どもたちの姿を見ることができた。
これだけでも大収穫である。
もちろん怒鳴りつける場面もあれば、時間をかけて叱る場面もあった。
これも、フォローする時間があればこそ、だ。

安心院での一泊二日の民泊を終えての別れの場面。
いつもは冗談ばかり言って、時に自分勝手な言動も見える男の子が声を出して泣いていた。
果たして、一年という時間が終わるとき、私は彼の心に何を残し、何を学ばせることができるのだろう。
その別れの時、彼に涙させるほどの付き合いができるだろうか。
彼の涙を見ながら、自分の非力を恥じた。
私が見ていた彼と違う姿を持っていたことが分かったから・・・。

新幹線の中では、読書をして過ごす子どもたち。
私が、「デトロイト美術館の奇跡」(原田マハ著・新潮社)を読んでいるのを見て、
a0023466_08202719.jpg
「あっ、先生、私も原田マハの本、好きだよ」
と声をかけてくる女の子。
「先生、この本、知ってる?面白いで!」
と声をかけてくる男子。
「へえっ、知らんわ、この本」
「そう、じゃあ、貸してあげる。読む?」
「えっ、いいの?・・・ありがとう、じゃあ、この本から読むね」
と借りたのが、「京都寺町三条のホームズ」(望月麻衣著・双葉文庫)。
これが、京都の歴史などもちりばめられていて、なかなか面白い。
あっという間に読破して、翌日返すと、
「えっ、先生、もう読んだん?早いなあ、じゃあ、はい」
と二巻目を貸してくれた。なんでも七巻まで出ているらしい。
二巻も読んで返すと、
「また、三巻買ったら、貸してあげるね」
とのこと。
「あっ、私も貸して」
と近くにいた女子。
こんなやりとりができるのも、ゆったりした宿泊の時間なればこそ、だ。

夕方、無事、京都駅で解散した後、学年の先生方と一献。
いい旅だった・・・。
毎年、いい子たちと過ごせることに感謝だな・・・。


[PR]

# by sitoi | 2017-06-17 08:22 | Comments(0)  

6月11日 宇治三室戸寺の紫陽花

午後から、妻と映画。
今日、観たのは「花戦さ」という映画。
千利休、池坊・・・興味深かった。

夕方から、宇治三室戸寺へ紫陽花を観に出かける。
a0023466_22292502.jpg
一面の紫陽花。
a0023466_22294102.jpg
バイオリンの生演奏あり。
ライトアップされ、浮かび上がる紫陽花の花は、ただただ美しい。
a0023466_22295610.jpg
さあ、また一週間がんばろう。

[PR]

# by sitoi | 2017-06-11 22:31 | Comments(0)  

6月10日 ブログを書く気力もなく・・・

ブログを書く気力もなく、ただただ日が過ぎていった感じ。
月並みな言葉ですが、忙しい。

昨日は、本校の「ICT教育公開研究会」でした。
今年は、6年生の社会科と5年生の情報科を教えています。
そんなわけで、今年は、いつもの社会科部員であると同時に、情報科部員でもあります。
ついでに書き加えると、立命科(道徳)部員でもあります。

そんなわけで、昨日は、情報科部員として、授業をすることになっていました。
社会科でICTを活用した授業を公開するというのが、私に課せられたミッションでした。

授業の進度から考えると、授業場面は「平安時代」か「鎌倉時代の導入」あたりになることが計算から分かりました。
本当は、「鎌倉時代の導入場面」で、源頼朝の葛藤場面を扱いたかったのですが、時間数を再度計算すると、ちょっと難しいことが判明・・・。
ならばと、「菅原道真」と「国風文化」をドッキングさせた授業をすることにしました。

けれど、はっきり言ってICT(子どもたちは一人一台タブレットを持っています)は、必要なし。


[PR]

# by sitoi | 2017-06-11 08:46 | Comments(0)  

5月28日 気持ちを切り替えないとね・・・

昨日は土曜授業で出勤。
今日も入試業務で出勤。
今週は雑誌原稿の締め切りがあったり、中間テストの作成があったりして、いつも以上にバタバタした一週間だった。
気持ちの切り替えなしで、もう一週間というのは駄目なので・・・。

帰宅した後、16:00から妻を誘ってドライブ。
何と、もう一度、勤務校近くの京都府立植物園へバラを見に行くことに。
車を飛ばせば、50分もかからない。
17:00前に到着。
バラの香りが漂う空間で、のんびり1時間ほど過ごす。
a0023466_21442023.jpg
17:00だというのに快晴。
a0023466_21445612.jpg
木陰で読書。
a0023466_21453834.jpg
バラ園の隣には、こんな素敵な空間も・・・
a0023466_21462863.jpg
18:00過ぎに植物園を出て、パンの美味しい店で早めの夕食。
a0023466_21473263.jpg
よし、来週もがんばろう。

[PR]

# by sitoi | 2017-05-28 21:48 | Comments(0)  

5月21日 今日もふらふらと・・・

朝一番からパソコンに向かい、原稿を書く。
9:00、無事、脱稿。
その後、妻と一緒に愛犬オーの散歩。
公園で遊ばしている間に、ポットに入れて持参した珈琲でくつろぐ。

その後、久しぶりにいつものカフェでモーニング。
妻は午後から幼児教室のワークショップなので、駅まで送ってもらい、私は伏見へ。
a0023466_22014694.jpg
伏見は歴史の地。そして、お酒の地である。
a0023466_22030322.jpg
この店で、利き酒を楽しむことに。
a0023466_22032389.jpg
で、夕方からは宇治へ。
いつもの店で夕食。
a0023466_22235922.jpg
ゆったり読書。
今日のお供は「花々」(原田マハ著・宝島社)。
この本もいいです。まさに、この季節に読んでほしい一冊かな。
その後、植物園で「蛍の夕べ」。・・・いい時間でした。
a0023466_22241695.jpg


[PR]

# by sitoi | 2017-05-22 22:27 | Comments(0)  

5月20日 築地久子先生の講演会

午前中に原稿に再度取り組む。
半分仕上がるも、何だか違和感を感じ、今日はこれまで。
庭掃除に励み、シャワーを浴びた後、寝屋川へ。
今日は、築地久子先生の講演会。

築地久子先生の授業を見たのは、28年ほど前、いや26年くらいか・・・。
まあ、しかし、あれほどの衝撃を与える授業は後にも先にもない・・・。
まさに、築地久子先生の先生の授業は、伝説だ。

13:30開始なので、13:00過ぎに会場に着く。
と、・・・えっ、そんなことはないだろう。えっ?
何と、上越教育大学のあべたかさんが本を読んでおられた。
「えっ、何であべさん、ここにいるの?」
すると、
「いや、築地さんが登壇されるということなので・・・、佐内さんも、石川さんも来るって言ってたよ」
「えーっ!」
と、驚きの幕開けでした。

今日の講演会のテーマは「あなたはどんな教育をしたいですか」でした。
講演会が終わって、私が感じたこと。
「そういうことか。だから、築地先生は登壇されたんだ」ということ。
つまり、
「あなたち、こんなことでいいの!」
ということだったのではないでしょうか。
追試不可能と言われる築地実践。
しかし、その思い、その根っこにあるものは引き継いでいかねばならないのではないでしょうか。
つまり、それは、
「個を育てる」
ということのなのでしょう。

帰り道、「DIME」という雑誌を購入。万年筆がついて780円。なかなか書きやすいです。
それから、ワインを購入。
今夜はゆっくり講演を振り返りながら、ワインを飲みます。
a0023466_23211793.jpg

[PR]

# by sitoi | 2017-05-20 23:37 | Comments(0)